センター入り、そしてメンドシーノ

22日はセンター入。
今年は全部が継続生だからか、随分『荷物がすっきりして小さく』なった。

ザックを背負のが結構様になって、これは大変だ!と言うイメージが無い。

小学生は23日にメンドシーノに出発。

たいしたもので『海外旅行の用意に手助けがいらない』という。
出発の風景をCATVで見たのだが、バスの出発を控えて親が荷物のチェックをしている風景もあった。
雲泥の差。

彼らの『生活能力、特に自己完結を目指す姿勢』はたいしたもので、めったにほめないtakeyamaをしても自分に置き換えて、認めざるを得ない。

随行者が現地から『リアルタイムで情報を送って』来る。

『基本的な生活習慣』がしっかり『確率されているとは言えない』面があるのが気がかり。
『忙しくて朝はトイレに行けなかった!』などと言う者がいる。

保健の先生も学校医も『快便』の大事なことを指摘している。
父さんは飛行機のトイレを『何事も体験だと思って使ったなー』とさりげなく言っておいた。

『時差ボケの経験がある』者もいるし『海外で生活していた』者もいる。
余計な心配だとは思うのだが。

comments

comment form

管理者にだけ表示を許可する

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

今日の岳山
晩秋の朝、残り月
08;11;14朝の月
takeyamaへの連絡
メールと一緒です。

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
カレンダー
11 | 2008/12 | 01
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
ブログ内検索
カウンター
管理人プロフィール

Author:takeyamanokaze
地蜂ほり
通称「かっちゃ」
山留生の「農家の父さん」
トラクターは退職金で買った。
年金で肥料を買うが、職業は農業(のつもり)。

山留生を相手に地蜂をほる。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近の記事
今までの記事
タイトルと書出しを表示。
全タイトルを表示
リンク
月別ログ
RSSフィード