岳山に吹く風は!
毎日岳山に対面しながらつづるブログです。デザイン変更10月9日
地域づくり委員会 6月から
今の委員の任期が終わり、6月から新しくなるのだが、新しいメンバーを『今の委員会で推薦してもいい事』になって、その作業を継続していることは何度も話題にしたし、他に話題にしているブログもある。
焦点のひとつは市が公募する委員の数(3人)と、紆余曲折はあったのだが自治会からの推薦者を何人にするかだったのだが、当初1人にきめたものがその後の議論で『自治会が公募する者を1人プラスする』ことでようやく『最大公約数的な方向』が出て、それに基づいて人選されたことは前に話題にした。
大塩は公募者が無かったとして区長が公募枠にまわりH女史を推薦、
二重は公募の応募者が無かったとして、区長と代理を推薦、
新行も応募者が無くK女史、現区長が区長任期終了と同時に辞任する意向を示しながら推薦、
青具は区長代理(takeyama)と公募の応募者4人の内M氏を選任、
千見は区長代理と公募者が無かったからと現委員長を推薦。
市の公募者は4人応募したようで、青具自治会のそれに応募した者が3人、その他の応募者は市の公募者選定の内規があってそれに抵触するとのこと(審議会などに2以上参加する者は公募者としては採用しない)で青具から応募した、M・K・Yの3氏が公募委員に委嘱される状況が報告された。
残り2名のうち1人はPTAからの推薦を受け、最後の1人を市の公募からはずれたが地域自治の精通者として自他共に認めるM氏を推薦した。
余程のことが無い限りこのまま市長から委嘱される(はず)。
旧委員が4人継続して委員になるのだが、一般の審議会などの諮問機関と違う『諮問が無くても自発的に提言できる機関』としての特徴を生かした運営をしなくてはならない。
焦点のひとつは市が公募する委員の数(3人)と、紆余曲折はあったのだが自治会からの推薦者を何人にするかだったのだが、当初1人にきめたものがその後の議論で『自治会が公募する者を1人プラスする』ことでようやく『最大公約数的な方向』が出て、それに基づいて人選されたことは前に話題にした。
大塩は公募者が無かったとして区長が公募枠にまわりH女史を推薦、
二重は公募の応募者が無かったとして、区長と代理を推薦、
新行も応募者が無くK女史、現区長が区長任期終了と同時に辞任する意向を示しながら推薦、
青具は区長代理(takeyama)と公募の応募者4人の内M氏を選任、
千見は区長代理と公募者が無かったからと現委員長を推薦。
市の公募者は4人応募したようで、青具自治会のそれに応募した者が3人、その他の応募者は市の公募者選定の内規があってそれに抵触するとのこと(審議会などに2以上参加する者は公募者としては採用しない)で青具から応募した、M・K・Yの3氏が公募委員に委嘱される状況が報告された。
残り2名のうち1人はPTAからの推薦を受け、最後の1人を市の公募からはずれたが地域自治の精通者として自他共に認めるM氏を推薦した。
余程のことが無い限りこのまま市長から委嘱される(はず)。
旧委員が4人継続して委員になるのだが、一般の審議会などの諮問機関と違う『諮問が無くても自発的に提言できる機関』としての特徴を生かした運営をしなくてはならない。


