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どっかおかしい一日

『ワンチャイナ!』と『フリーチベット!』の『聖火?』リレーが終わった。
大国中国がいやに目立ったリレーだった。

この『聖火リレー』に意味があるのか?
本当に『聖火』なのか?

『国と警備機関の面子』だけに『相当の税金』が使われた。

公表されないと納得できない。
大きな中国国旗だけが目立った。大国の論理に小さくなっている国民。

『妨害が無く』ても『聖火が消えた瞬間』は1回だけではない。
聖火防衛隊?なるものは『妨害防御』だけだから『肝心の聖火が消えても動じない。』

『情報操作が当たり前の国』だが、北朝鮮だったら『彼の人の逆鱗に触れ』て『大変なことになった』だろうなー

山口の『補欠選挙』は間違いなく『今後の国の方向に大きく影響する』はずだが、選挙権は山口県民にしかない。

だから『地域活性化を訴えることが争点』になる。

『郵政選挙と一緒』で『郵政決着後の国政が決まるおかしなこと』がまかり通ったのだが、同じことにならなければいい。

『選挙民以外』が『はらはらしながら選挙結果』を見守っている。

全員が選挙できる『大統領制』のほうが『国民の意思が表明』できていいのかなー?

『おかしなこと』で『大事なことがある』一日だった。

気候は花冷えで外に出る気がしない。
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聖火リレーについてコメント

聖火リレーについてコメントしておきます。
近代オリンピックで「聖火リレー」でオリンピック関連イベントとして最初に導入されたのが、
第2次大戦直前の「ベルリンオリンピック」でした。

以下「ウイキペディア」より引用はりつけ
===================
[編集] 初の聖火リレー
ベルリンオリンピックの聖火
この大会において、宣伝効果を高めることを目的に古代オリンピックの発祥地であるオリンピアで五輪の火を採火し、たいまつで開会式のメインスタジアムまで運ぶ「聖火リレー」が初めて実施された。
聖火リレーのコースは、ギリシャのオリンピアを出発して、ブルガリア、ユーゴスラビア、ハンガリー、オーストリア、チェコスロバキアを経由し、ドイツ国内へ[1]。
なお、ドイツ政府は聖火リレーのルート調査のためにルート途上の各国の道路事情を綿密に調査したが、1939年に勃発した第二次世界大戦においてドイツ軍がこの調査結果を活用したという逸話が残っている。
================= 引用おわり

近代オリンピックの聖火リレーはそもそものはじまりから「政治的」だったのですね。
「オリンピックは、純粋なスポーツの祭典だ」なんて思ってるのは時代錯誤もはなはだしい。

では、今回の「聖火リレー」の政治的な意味はなんでしょうか?

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