古代米の作付けを目指して、今日は『すじまき』。
といっても苗箱10枚だから『お遊び』の世界。
それでも昨夜は『風呂の湯を入れ』温めて、『芽だし』をしたらいい具合に芽がのぞいた。
稲作の場合、稲苗つくりの『種』のことを『すじ』といい、それを撒くことを『すじまき』いっているのだが、どうしてだろうか?
どんな字を当てるのだろうか?
ためしに国語の辞書を覗いてみたのだが『筋(条)撒き』とあるのみで、結局『よく判らない』。
みんな何気なく使っているのだが、こんなブログの書き込みでも『書くときはちょっと気にはなる』から『マー人間の進歩にはつながる』か?(大げさ?)
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