デザイン変更5月5日
例の『時津風部屋の事件』で遂に『当時の親方が逮捕』された。
他人の大事な子供を預かって絶対にあってはならない事件。

『山留』と比べることは『あまりにかけ離れて』いるのだが・・・

『他人と一緒に生活する』ということは大変なことで、その辺のことを『他人の飯を喰う・・』と表現している。

takeyamaの実感だが、その場合一番大事なことは『信頼』(だと思う)。

育てる会の山留では、『親と直接の電話連絡』を断っている。『携帯電話は論外』で『農家生活中は封書も断って』連絡手段は『はがき』だけ。

子供は事務的な連絡が多いのだが、親のそれは『裏面はもちろんぎっしり』だが、『表の住所欄も仕切っていろいろ書いて』くる。

今年の農家対面式で話す機会があったから『信頼が大事だ!』『挨拶が大事だ!』『うそをつくな!』と言うような話をした。

マー『実の親を一番信頼する子供たち』だが、それが講じて『それ以外を信用しない』ことになっては山留の意義がなくなる。
あえて『ちょっと不便な生活』『思い通りにならない生活』を通じて『生活力をつける』のだから『逃げ口は簡単に見つからない方が良い』?

『信頼関係が蜜』になれば『絶対に時津風部屋のようなことは起きない』(はずだ)。

農家では『体罰に属するようなことは絶対にしない!』と誓っているし、過去『10数年それは絶対にない!』のだが『takeyamaの口撃?』は相当のものだから、彼らは閉口?しているはずだ。

トイレの掃除も体罰だ』と言われたらおしまいだが、今年の場合は母さんがしている。

ただでさえ『厳しい相撲部屋』で『随時親と携帯電話でつながっている状態』では『部屋との信頼関係は出来にくいナー』

そんな感想を言うのにふさわしい状況ではないのは承知しているのだが、あえて誤解を恐れず話題に。
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2008/02/15(金) 10:50 | | #[ 編集]
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