岳山に吹く風は!
毎日岳山に対面しながらつづるブログです。デザイン変更10月9日
裏技のたぐい?
4月からの市民(ふれあい)バスの運行計画について話題にし、ちょっと『受け入れがたい』ことがあることを1月21日のブログで指摘した。
千見発8;00のダイヤが梨峰で26分の待ち時間があって大町到着が遅くなり、運行後に不協和音が出ることを想定し、解決するには市有のバスをスクールバス運行と弾力的に使って解決した方がいいことを示唆してきたのだが、一定の結論がでたようで、今月発行のみあさづくり通信(11号)に載っている。
前号(10号)の通信と比較しないとわからないのだが、市営バスを2台のまま運用することは変えない。
だから川手からの運行時刻は変えられない。
仕方なく、件のバスの千見発の時間を15分遅らせて(8;00を8;15)その分梨嶺の待ち時間を減らす技を繰り出した。26分の待ち時間を11分に減らして、利用者の『マー納得!』状態を作り出す手段。
本当は朝の貴重な時間だから26分早く大町に着く方が『二重や大塩の利用者』にとっても良いのだが、既定(規定?)路線を踏み出せない体質脱出は至難の業。
確かに『問題点が見えにくくなる効果?』がある。まー、一種の『裏ワザ』だろう。
運行時間は地域づくり委員会で何回も議論したのだが、2月1日の会議には時間変更は報告も相談もされなかった。
この委員会での話題は後で!
千見発8;00のダイヤが梨峰で26分の待ち時間があって大町到着が遅くなり、運行後に不協和音が出ることを想定し、解決するには市有のバスをスクールバス運行と弾力的に使って解決した方がいいことを示唆してきたのだが、一定の結論がでたようで、今月発行のみあさづくり通信(11号)に載っている。
前号(10号)の通信と比較しないとわからないのだが、市営バスを2台のまま運用することは変えない。
だから川手からの運行時刻は変えられない。
仕方なく、件のバスの千見発の時間を15分遅らせて(8;00を8;15)その分梨嶺の待ち時間を減らす技を繰り出した。26分の待ち時間を11分に減らして、利用者の『マー納得!』状態を作り出す手段。
本当は朝の貴重な時間だから26分早く大町に着く方が『二重や大塩の利用者』にとっても良いのだが、既定(規定?)路線を踏み出せない体質脱出は至難の業。
確かに『問題点が見えにくくなる効果?』がある。まー、一種の『裏ワザ』だろう。
運行時間は地域づくり委員会で何回も議論したのだが、2月1日の会議には時間変更は報告も相談もされなかった。
この委員会での話題は後で!


