区切りそして帰省、その2

2日間の職場体験をこなして姉と一緒に夕方帰省したのが1人。

学校からの通知表は、いわゆる『高値安定』。
『授業時間での発言が一番多い』とか。
『体育は抜群』なはずだが、5にならなかった理由は何かな?

『ハイ!』。
何か言うと『言い終わると同時に(時には終わらない内に)』言う。その割りに判っていないことが気になる。
だから『会話が進展しない』し、『相手への配慮なし』にしゃべるのも気になる。
だからすぐに『ハイ!は言うな!』と体育会系をいさめるのだが。

職場体験に総合福祉センター『梨嶺』を選んだ。
『どうだった?』の母さんに『たいした職場体験は出来なかった!』とのたまったが、『社会福祉協議会』が粋なことをした。
ジュンケイの母さんがいるのだが『トイレ掃除』の体験をセットしたらしい。
トイレの扱いが『ちょっとズサン』だから、『ちょうど良かった』というのが『父さんと母さんの感想』
2日目は入浴介助があるらしいが、職場から直接帰省するから、感想を聞けないのが残念。
高齢者とのコミュニケーションには『早口』と『独りよがりの会話』を改めなくてはいけない。

『夏休みにやりたいことがいっぱい』あって帰りの荷物が大変。勉強もしたいらしくて参考書も持って帰る。
荷物を指導員に運ばせようと画策したのだが、上手く説明できなくて『あっさり門前払い』
母さんに手伝ってもらって荷物を作り直し。
送料のことを心配するのだがちょっとピンボケ。
大きな荷物を持って30分歩くことになった。

帰りは姉と一緒でないと帰れない風。面倒を良く見る姉がそばにいてかえって独り立ちが難しいかな?

残りの2人は、28日に学級の親子レクと29日の地区レクを済ませて帰るそうだ。

comments

comment form

管理者にだけ表示を許可する

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

今日の岳山
晩秋の朝、残り月
08;11;14朝の月
takeyamaへの連絡
メールと一緒です。

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
カレンダー
11 | 2008/12 | 01
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
ブログ内検索
カウンター
管理人プロフィール

Author:takeyamanokaze
地蜂ほり
通称「かっちゃ」
山留生の「農家の父さん」
トラクターは退職金で買った。
年金で肥料を買うが、職業は農業(のつもり)。

山留生を相手に地蜂をほる。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近の記事
今までの記事
タイトルと書出しを表示。
全タイトルを表示
リンク
月別ログ
RSSフィード