デザイン変更5月5日
棚田はある意味日本の原風景だと思うのだが、棚田を維持することは相当の使命感とある意味遊び心がないと出来ない。
結局『あぜ』等の草刈。
ゆうに耕作面積の3倍は超える。
プラス日常の管理、もちろん水管理も、棚田は田から田に水を回す。水路から水を入れて排水路に水を出すようなわけにはいかない。
田植えと稲刈りはイベントで、ある意味観光資源になるくらいなのだが、それだけでは終わらない棚田の稲つくり。
20070706084347.jpg
藤友会では『あやめ』を植えたのだが
20070706084439.jpg付近で一番初めに耕作放棄したtakeyamaの水田を草刈した。一種の罪ほろぼし。
20070706084539.jpg
6月21日
20070706084634.jpg
7月4日
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