岳山に吹く風は!
毎日岳山に対面しながらつづるブログです。デザイン変更10月9日
豊かな行政経験が
ときには邪魔になる。
今の地域の市会議員の選挙は『特別な議員を選ぶ選挙』だ。
首長並の選挙だが、議会に出て行けば20分の1。
19人の議員候補者は三日町や稲尾で帰っていく。
『豊かな行政経験!』と手をふりかざしても『所詮は20分の1』で、過去のしがらみが多いからこんなこともおこる。
こんなことがあったことは口をつぐんでいる。
普通の議員(18人)のように『一般の大町市民に選ばれた議員』ではないのだから、美麻地区の市民にだけ選ばれたのだから厄介で、『経験』と『しがらみ』を天秤に掛けたら『しがらみのないほうが良い』ことになるのでは?
今の地域の市会議員の選挙は『特別な議員を選ぶ選挙』だ。
首長並の選挙だが、議会に出て行けば20分の1。
19人の議員候補者は三日町や稲尾で帰っていく。
『豊かな行政経験!』と手をふりかざしても『所詮は20分の1』で、過去のしがらみが多いからこんなこともおこる。
こんなことがあったことは口をつぐんでいる。
普通の議員(18人)のように『一般の大町市民に選ばれた議員』ではないのだから、美麻地区の市民にだけ選ばれたのだから厄介で、『経験』と『しがらみ』を天秤に掛けたら『しがらみのないほうが良い』ことになるのでは?



この情況で「八坂むら」で選挙をするという発想をだれも持てなかったのでしょう。
県議選のときは毎日相川トンネルを越えて街宣車が来ましたが、今回は静かです。
市長選もなかったし、八坂は本当に大町市に加わったのか、政治的には実感がわきません。