普通は

専門家に対する手紙だから細かく書いたのだが、ごく普通の国語が伝わらない「イライラ感」がある。

市長への手紙の『本論』は『「本来の規定を適用して計算したら家賃は12,000円で済むのですが、但し書きの規定によって計算すると14,000円ですから、家賃は14,000円にします」と言う決め方は良くない』と主張したものであることは『普通の国語の持ち主には判る』はずだ。

但し書き条項で『市民の側の負担を普通より軽く』することは出来ても、反対に『重くする』ことは出来ないはずであることを主張したものだ。

市長(市役所?)からの返事は『意識的に本論をはずして答えない!』としか思えない。

向山や西原団地の場合、『本来の利便性係数は0.6だが、旧村時代の規定が0.7だったから0.7を使う。』ことは「おかしい」。1回目の手紙参照

今度はブログに投稿しただけで『犬の遠吠え!』だから、答えてはくれないだろうが、直接の利害関係者では無く、ただの一般市民のtakeyamaでは『ここまで!』かな?

comments

これは単純明快で、すごくわかりやすい「国語」での説明ですね。
旭団地だと算定基準はどうなるんだろう… と思ったんですが、僕ではわからないので、Wikiの「支所にもそうだんしてみましょう」に書いてみました。

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