『市長への手紙』という行政システムは

どういうものなのか?

『市長への手紙』というネーミングからの感じとは「ちょっと違う!」様です。

手紙(メール)への返信は次のとおりでした。

> 市長の市長メール 管理者です。ただいまの時刻は2007/03/26 16:43:18です。
>
> ●●(アドレス)さんのメール「再度市長への手紙」について返信します。
>
> takeyama(本名)様
>
> お世話様でございます
>
> 私は 大町市役所庶務課広聴広報担当●●(職名)の●●●●と申します
> 市長へのメールの 受付・返信の事務を担当しております
>
> 先日いただきました 市長へのメールのお返事を 別添のとおりお送りさせていただきます
>
> お返事は 担当課で案を作成し 市長が直接見て修正し私がその通りに作成したものでございます
> よろしくお願い申し上げます

市長からの返事は全文すでにアップしてありますが、『市長の肉声』を感じにくい理由が判ります。
『市長への手紙』は担当を経由して市長に届き、『担当が返事をつくり』『市長が目を通す』システムだからで、『市民の声』を『市長がまっさらな心』で受け入れて応える様にはなっていないからです。

返事には市役所の担当部署を電話番号を含めて案内してあります。
言外に「こんなことは市長に言うな!」意思を感じたので『市長への手紙』はもうやめますが、返事で「納得出来ないこと」が沢山あります。いずれアップします。

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「ちょっと違う」どころでは無いです

「行政担当者への手紙」に改名しなきゃ^^

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今日の岳山
晩秋の朝、残り月
08;11;14朝の月
takeyamaへの連絡
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トラクターは退職金で買った。
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山留生を相手に地蜂をほる。

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