ケーブルテレビ放送番組審議会委員への応募

今日、ケーブルテレビ放送番組審議会委員の公募委員に応募しました。

応募の動機
CATVは『設置者の広報』のためにあるのか、『市民が必要とする情報を提供するメディア』であるのかはっきりしてはいない。
その辺のことを決めないままなんとなくなだれ込んで、その時々に都合よく使い分けている感はぬぐえない。
よりよいスタンスとしては『行政が広報したいことを広報する機関』としてより行政からちょっとは独立した『メディアとして市民が求める情報を提供する方向』にすべきなことは論議を待たないと思う。
そのときもっとも必要なことは『一定の批判精神』を持って報道しないと真実は伝わらないことだ。
一人の市民として知りたい情報は何か?どんな姿勢の報道が必要か?などに付いて発言したい。
多くの市民は情報に飢えているが、必ずしもCATVに頼っては(信用しては)いないことが残念だ。

他1人応募者があるそうです。

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落選

もちろん市議選のことではありません。ケーブルテレビ放送番組審議会委員への応募のことです。「公平慎重に選考を行った結果、委員として選任しないことになりました」と市長から通知されました。『何が気に入らない
今日の岳山
晩秋の朝、残り月
08;11;14朝の月
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