岳山に吹く風は!
毎日岳山に対面しながらつづるブログです。デザイン変更10月9日
今日で一応
朝寝ているうちにがたがた音がした。
いつもは起きてこなくてはらはらする拓斗も早い。
今朝は帰省、6時20分に迎えの車が来る。
どうも2時頃から起きていたらしい。
夕べは学校からの通知表を持ってきた。さすがに学校の先生は「プロ」だと思う。ほとんどの評価がtakeyamaと違わない。
台地は「通知表がよくなった!」と相当喜んでいる。1学期は保健室の時が多かったが、2学期は全然行っていないから「もともとの姿」が現れれば評価は上がる。
素直になったから面白くなった。今日バスの運転手にあったら、通学バスで「般若心経をそらんじる」そうだ。座禅体験で目覚めたらしい。
暗記が得意。
帰省して、パパと水戸黄門を見ているだろうか?
工兵は「思ったより上がらない」と「しょぼくれ」ていたが、山留の方は随分評価できる。比較的真面目で意欲的だから進歩が形になる。
登校が一番早くていいのだが回りの評価を気にして、「自分だけは!」と言うのがなくなればもっと良い。
そんなところが「社会の評点」につながったか?
拓斗は本をよく読むから、人の話や気持ちを理解する力はあるし、文章もよく読める。初めての百人一首はダントツ。
ただ「ちょっと人生をなめている」風があるのが気になる。
彼には「相当厳しいこと」をいうのだが。しつけは「美しい体(躾)」と言う「字」だということを理解してほしい。
尚幸は冬休み中に「農家の父さん」から「宿題」をだした。
「一日10分の音読」
テレビを見ないことが相当のストレスになって、今頃「寝転んでテレビ」ではないかと心配しているが。
拓斗は喪中だから出来なかったのだが、3人は「この地の正月飾り」をもって帰った。
自分で作りかけたものを「手直し」したものだが、最近の子供達の特徴で、未完成や不細工のものでも「よく出来た!」と自賛するから困る。大人も「ほめて育てる!」思想が普及しすぎて「がんばってほめる」から「その気」になってしまう。
takeyamaは甘い評価はしない。汚いものは「汚い」と言う。
いつもは起きてこなくてはらはらする拓斗も早い。
今朝は帰省、6時20分に迎えの車が来る。
どうも2時頃から起きていたらしい。
夕べは学校からの通知表を持ってきた。さすがに学校の先生は「プロ」だと思う。ほとんどの評価がtakeyamaと違わない。
台地は「通知表がよくなった!」と相当喜んでいる。1学期は保健室の時が多かったが、2学期は全然行っていないから「もともとの姿」が現れれば評価は上がる。
素直になったから面白くなった。今日バスの運転手にあったら、通学バスで「般若心経をそらんじる」そうだ。座禅体験で目覚めたらしい。
暗記が得意。
帰省して、パパと水戸黄門を見ているだろうか?
工兵は「思ったより上がらない」と「しょぼくれ」ていたが、山留の方は随分評価できる。比較的真面目で意欲的だから進歩が形になる。
登校が一番早くていいのだが回りの評価を気にして、「自分だけは!」と言うのがなくなればもっと良い。
そんなところが「社会の評点」につながったか?
拓斗は本をよく読むから、人の話や気持ちを理解する力はあるし、文章もよく読める。初めての百人一首はダントツ。
ただ「ちょっと人生をなめている」風があるのが気になる。
彼には「相当厳しいこと」をいうのだが。しつけは「美しい体(躾)」と言う「字」だということを理解してほしい。
尚幸は冬休み中に「農家の父さん」から「宿題」をだした。
「一日10分の音読」
テレビを見ないことが相当のストレスになって、今頃「寝転んでテレビ」ではないかと心配しているが。
拓斗は喪中だから出来なかったのだが、3人は「この地の正月飾り」をもって帰った。
自分で作りかけたものを「手直し」したものだが、最近の子供達の特徴で、未完成や不細工のものでも「よく出来た!」と自賛するから困る。大人も「ほめて育てる!」思想が普及しすぎて「がんばってほめる」から「その気」になってしまう。
takeyamaは甘い評価はしない。汚いものは「汚い」と言う。


