岳山に吹く風は!
毎日岳山に対面しながらつづるブログです。デザイン変更10月9日
どうなってしまったのか?
コミュニティーセンターの設計説明会があったのだが、出席者が4人だけ。
説明者の方が断然多い。
支所で開いた「一本釣り」の会への出席者はかなりいたのだが「誰が出ても良い会」には出席者がいない。
どういう風に考えたらいいのだろうか?
とりあえずは「行政に関する興味」が極端に薄れたと考えれば説明がつくのか?
「誰でも意見が言える会」に出席しないで、「出来栄えについてだけ意見を言う」ことは説得力がない。
ここまで書いて気がついたのだが、会の呼びかけが「説明会」だったから「出ても仕方がない!」と思ったのかもしれない。中身は「意見を聞く会」だったのだから「検討会として広報」したほうがよかった。
国語の使い方は大事だ。いつも感じるのだが「国語がずさん」なことが多い。
検討会には、都合3回takeyamaは出席したが、いろいろの意見も「ぬかに釘」の類で真摯に検討されたのか怪しいからそんな雰囲気を感じた人もいたのかもしれない。
「支所」と「自治会長としての区長」の関係は、去年までの「村役場」と「村の特別職としての区長」との関係と「全然違う」ことに「支所側」が気がついていない気もする。
人集めを「区の側に期待」したのかもしれないが、会の主催は「支所」だ。
説明者の方が断然多い。
支所で開いた「一本釣り」の会への出席者はかなりいたのだが「誰が出ても良い会」には出席者がいない。
どういう風に考えたらいいのだろうか?
とりあえずは「行政に関する興味」が極端に薄れたと考えれば説明がつくのか?
「誰でも意見が言える会」に出席しないで、「出来栄えについてだけ意見を言う」ことは説得力がない。
ここまで書いて気がついたのだが、会の呼びかけが「説明会」だったから「出ても仕方がない!」と思ったのかもしれない。中身は「意見を聞く会」だったのだから「検討会として広報」したほうがよかった。
国語の使い方は大事だ。いつも感じるのだが「国語がずさん」なことが多い。
検討会には、都合3回takeyamaは出席したが、いろいろの意見も「ぬかに釘」の類で真摯に検討されたのか怪しいからそんな雰囲気を感じた人もいたのかもしれない。
「支所」と「自治会長としての区長」の関係は、去年までの「村役場」と「村の特別職としての区長」との関係と「全然違う」ことに「支所側」が気がついていない気もする。
人集めを「区の側に期待」したのかもしれないが、会の主催は「支所」だ。


