岳山に吹く風は!
毎日岳山に対面しながらつづるブログです。デザイン変更10月9日
コミュニティーセンターの設計が
始まって、支所の職員間では検討が進んでいたのだが、住民対象に「意見を聴く会」のようなものが開かれた。
支所機能をもち、公民館にもなるコミュニティーセンターを情報センターに外廊下でつなぎ、総面積700平方メートル、1億8千万位の原案が示されて意見を求められた。
住民説明会の際に800平方メートル、2億円位と説明されたから村の時代を知るものから規模の小さいことの不満の声も出た。
市の議会は「過大なものはとんでもない!」の姿勢だから規模はそれなりのものになるのだが、支所は職員が20人くらい、大会議室は机いすで108人規模のものが示された。
雪の多いところだから、雪対策の話題が多かったのだが、正直対応が危なっかしい気がした。梨嶺も情報センターもデザイン性を重視したためか雪への備えはお粗末だが、時の最高責任者が「あれは失敗だったから別に考えろ!」と発言したのには、「あまりの無責任ぶり」に正直たまげた。
でも「失敗を前向きに生かす」と「マー前向きに捉えておこう」と思う。
地域づくり会議の構成員、公民館運営審議会委員、地域づくり委員会委員に案内状が出ていたから、元村長2人を始め元助役・収入役を含む50人以上が出席した。だから角度を変えた意見が沢山出た。
「支所は5年くらいで大幅に縮小する方向」と設計者は言われているそうで市政懇談会での市長答弁「支所は大切」はたぶんに「リップサービス」だったのだ。
車いすトイレも洋式トイレの計画もあるが、まだ和式トイレはいるのかなー、説明では「他人が腰掛けたトイレは使えない人がいる」とのことだが「考えすぎ」では?
家の山留生に「トイレでは息をしない」変なやつもいることは確かだが、「変なことは変なことだ」といっていかないといけないのでは?
支所機能をもち、公民館にもなるコミュニティーセンターを情報センターに外廊下でつなぎ、総面積700平方メートル、1億8千万位の原案が示されて意見を求められた。
住民説明会の際に800平方メートル、2億円位と説明されたから村の時代を知るものから規模の小さいことの不満の声も出た。
市の議会は「過大なものはとんでもない!」の姿勢だから規模はそれなりのものになるのだが、支所は職員が20人くらい、大会議室は机いすで108人規模のものが示された。
雪の多いところだから、雪対策の話題が多かったのだが、正直対応が危なっかしい気がした。梨嶺も情報センターもデザイン性を重視したためか雪への備えはお粗末だが、時の最高責任者が「あれは失敗だったから別に考えろ!」と発言したのには、「あまりの無責任ぶり」に正直たまげた。
でも「失敗を前向きに生かす」と「マー前向きに捉えておこう」と思う。
地域づくり会議の構成員、公民館運営審議会委員、地域づくり委員会委員に案内状が出ていたから、元村長2人を始め元助役・収入役を含む50人以上が出席した。だから角度を変えた意見が沢山出た。
「支所は5年くらいで大幅に縮小する方向」と設計者は言われているそうで市政懇談会での市長答弁「支所は大切」はたぶんに「リップサービス」だったのだ。
車いすトイレも洋式トイレの計画もあるが、まだ和式トイレはいるのかなー、説明では「他人が腰掛けたトイレは使えない人がいる」とのことだが「考えすぎ」では?
家の山留生に「トイレでは息をしない」変なやつもいることは確かだが、「変なことは変なことだ」といっていかないといけないのでは?
次回は29日、6時30分からで、誰が出てもいい雰囲気だから意見がある人は出たら良い。


