これで

大町北高校が存続しなかったら大北地方の県民はどうする?

13日、村井知事誕生の功労者、村井選対の本部長腰原さんの副知事誕生が決まった。もとより選挙の論功行賞だと思う。ある県議(選挙では村井陣営)の意見に注目(こちら)。
「田中では許せないが村井なら許せる」では「筋が通らない」は同感。
(賛成34・反対21、ミヤザワ県議・マルヤマ県議は賛成)

すでに何度も言っていることだが(こちら)、これで「北高が残らなかったらおかしい」。

腰原さんには、教育委員会や知事に「逆らって」議会の「議案不同意」に活躍してもらわなければいけない。

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県議会の委員会で長野県の高校改革は事実上「おじゃん」になった。木曾、飯田、中野地域以外の6地域は「住民の合意がない!」から「改革すべきではない」と委員会では結論付けた。「余力のあるいまこそ!」と教育委員会は訴
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