棚田

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風景24棚田
人生の多くの部分を棚田再生と保存にさくことを宣言してあるのだが、一応24年度の作付けが5月に終わった。

マー、一応棚田らしくなったと自賛している。

棚田の宣伝が行き過ぎたことがあったのか?通りがかりの人が「『姨捨の棚田』のような風景を期待したのに!」、来年は全部棚田になっているのか?」といったとかで、takeyamaの奮闘?に刺激され手つだった老婆(失礼)が「オメ様ナー、棚田の復活と手入れは大変だだジー、そんなに簡単ニャーいかねー」と答えたと告げ口した。

周囲のこんな話が楽しい。

で、その経過だが、畔草を1回刈り終わったらもう2回目が必要になっている。
ボランティア歓迎。

年を重ねて、書くことが相当億劫になっている。
頑張って書かないと老齢化がどんどん進む感じ。
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