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美麻テレビと八坂テレビ

週末は両方のテレビ番組を比較する形で見られるから面白い。
両テレビとも番組に対する要望を受け付けているのだがあらためて要望するするつもりは無いから『犬の遠吠え!で済ます』ことにした。

両地区のテレビには『報道する姿勢』『番組作成の姿勢』にかなり差がある気がするがどうだろうか?

公共団体が運営するテレビが『報道機関か?』『広報機関?』かについて『明確な位置づけ』について議論され、市民に対して示されてはいないから『それぞれが独自な視点』で使い分けている。

行政を始め『する側』が『知らせたいこと』と『一般の市民や視聴者』が『知りたいこと』には少し違いがある。
一番始末が悪いのは『知らせる側の都合を隠して、見る側の視点を装った番組作り』だがそんなことは無いだろうか?

八坂のそれはテレビを『見る側の視点』で、美麻は『知らせる側の視点』で作られているように感じるがどうだろうか?

takeyama的に見ると『八坂テレビ』の作り方のほうが『ピンとくる』
美麻のそれは『主催側の意図』が強くて、どこかに「?」を感じてしまうし、時に『鼻持ちなら無い』ことを感じるときもある。

その分『行事の参加者』や関係者にとっては満足があるらしくて、八坂では『その分の不満足の声』があるようだから、ある意味『厄介』だ。

いずれにしろ『市が運営するテレビ』だから『メディアに徹すること』を期待しても『どだい無理』なことだが「それでもなんとかならないか?」と思うtakeyamaです。

いずれにしろ『切磋琢磨』して『市民に受け入れられる番組作り』に励んでほしい。

八坂で作った『野菜の手入れ』の番組は『時期』も『わかりやすさ』もよくてtakeyamaには大変参考になった。
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収穫

今年の農作物は大体作付けが終わるところだから収穫はまだまだ先のこと。
『たまねぎ』と『にんにく』は去年の作付け。
今年は両方とも豊作の部類かな?
雨に遭うとその後の保存に厄介だから晴れ間に出来てよかった。


『たまねぎ』は『たまねぎ本体』だけを食べるのだが、地上部分(葉)が案外旨いことは知られているだろうか?
長ネギは今ちょうど『とうだち』の時期で硬かったりするのだが、今のたまねぎの葉の部分は柔らかくてある時期の深谷ねぎの趣がある。
『大根の葉』『にんじんの葉』等の類で本来のほかにも利用価値がある。
2~3日で食べられなくはなるのはもったいないのだが。希望の方はお出でください。

毎年作るのだが『にんにくの生産性』はいつも考える。
にんにくの栽培はにんにくの一片を9月に植えるのだが、大きなものを植えないと一人前のものにならないから『タネにんにく』の最大5~7倍にしかならない計算で農作物の中ではもっとも効率が悪いと思う。
スーパーでは中国産が1ネット100円位で売られているが、かの地のものは10から12片で1玉になっているからちょっとは効率的。

消費者はよく判っていて、中国産1ネット100円の隣に青森産1個200円で売られているから面白い。

Takeyama家のにんにくは連れ合いが実家から持ってきたものを毎年使っているからもう30年になる。品種はもう『美麻在来』。
考えてみると5分の1くらいは『次年度のタネ』に必要なわけで『何のために作る?』には疑問もあるがマーこれが『百姓の現実』

今年は結構『自信作』、出来さえよければ楽しい。これが『楽農』。
『たまねぎ』も『にんにく』も農薬は必要ないから『無農薬』。
DSC00268.jpg

だれ?

昨日(21日)には農協支所の改築オープンセレモニーがあった。(こちら
記念の一環で紅白のお餅がふるまわれたのだが、学校や保育園にも提供された。
もちろん主な目的は『宣伝』。
農協の企画に係ってきた『母さん』は、お餅を子供が持って帰るから『ぜんざい』にでもしてやろうと小豆を煮て待っていた。

あんに相違して子供からは音沙汰がない。
22日はセンターに入るから今夜だけだが、さては「農家にとられてしまうから」と「隠したか?」「そんなに信頼されてないのか?」と2人して落ち込んだ。

寝る前に我慢できなくて『□』に聞いた。「あ!」といって親宛の手紙と一緒に持ってきたのだが他の3人は『ナシのつぶて』?

どうも納得できなくて「信頼感が無いのかなー?」と22日の朝3人に聞いた。

3人のクラスには配られなかったようだ。マー良かったのだが、「担任の先生に横取りされたな!」「今日行って聞いてみろ!」と冗談をかました。

後は母さんとtakeyamaの会話

「×は絶対に先生には聞かない」「△は聞くぞ!冗談がきかないから、もしかしたら先生本当に怒るかもしれない。」「○は『にや』として聞くなー。」
『○が聞いたら先生との関係は壊れないのだが』と『妙なこと』に心配している農家の父さん。

結局『□』も『とぼけた』のではなく本当に忘れていたので『信頼感の欠如』でなくて良かった。
硬くてそのままでは食べられないからセンターでは30人超で食べる?

『○×△□』が全部当たる関係者がいるかなー?

結局小豆は残ったが後でおやきになるから良かった。損をした山留生。

久しぶりの本格的な雨、農作物には恵み。Takeyamaは晴耕『雨読』

原点は疑問

県の高校再編計画が白紙に戻って『一応』地域には良かったのだが、つまるところ『入学する生徒数次第』になったのだから、魅力のる高校造りに努めて志願者を確保増加することが『より重要』になった。
とりわけ大町北高校が『魅力ある高校』になることが必要だと思う。

『大町北高校の放送部』は伝統的に評価が高いが、17日の県下の放送コンテストのテレビドキュメント部門で全国大会にすすむことが21日付けの大糸タイムスで報じられた。

報道によれば、作品作りは「ゴミの分別方法に疑問を持った」ことが『きっかけ』だそうだ。
『きっかけが疑問だった!』ことはとても大事なことだと思う。
『疑問』と言う言語には2通りあって、『わからないこと』のほかに『批判』と言う意味も含んでいて、この場合は『後者』だと思う。
だから県を越えて国レベルの大会に参加できる作品に仕上がったのだと思う。

いつも思うことだが、広報、とりわけメディアは『多少の批判精神』がないと『本当のことは伝わらない』と思っている。

美麻八坂テレビは『広報』か『メディア』かよく判らないが報道する姿勢に独自の視点が見えないから『本当のことが伝わらない』と言ったら言い過ぎだろうか?
「番組つくりの意見を!」と言われているが、『番組審議委員』に落選している身分ではそこに参加する『気力』もないし『論争』する意欲も無い。

基本的にこのブログは批判を原点にしたスタンスだし、発言や記述の基本もそうだが、けして批判だけを目的にしてはいない(のだが)。

山村留学支援

6月14日の大糸タイムスに『山留支援視野に来訪』の記事が載った。
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こういう紹介の仕方は『著作権法上はグレー』だが、あまり影響力の無いブログだから許してくれるだろう。
山村留学は肝心の『学校教育法』を少し『斜め読み』して成り立っている事業で同法上には規定がなかった。
記事によれば文科省の関係者も入っているようだから『少し感動』した。

5月20日頃、朝日新聞に『山村留学を支援』の記事があったのだが『参議院議員選挙』がらみに書かれていたから「ちょっと紹介をためらって」いた。
中央は『支援にかじをきってきた』と思っていい。

いわゆる『農家の父さん』10年以上の経験から、子供達の成長に正直不安がある。特に都会からの彼らだが、この過疎地たる山村に暮らす彼らとて『けして例外ではない』。
多くは無感動、指示まちでありながら周囲は『個性尊重』とかで子供達に『おもねる』風があり、総じて『物分りの良い大人』を演じる。
学校の先生とて例外ではない。
ある意味『古色蒼然』としている山村の生活と義務教育中の子供が『いわゆる他人の飯を喰う』生活体験が貴重なものであることは『日々実感』している。

一部山村への親元を離れる留学は注目されてきたのだが、利用する保護者にとっても受け入れる側にとっても財政的な負担は重い。
たとえ『選挙の人気取り』の面があっても政治家や行政機関が注目し始めたことは良いことだと思う。

だから「小規模校対策だけの『山留』では無いことにした方が良い」と訴えたのだが(こちら)返り討ちにあった。(こちら

『国によって財政支援』のような事態になったら『大町市総合計画』はどうする?「やっぱりtakeyamaの言うことを聞いたほうが良かった!」にならないだろうか?

アツシさんが朝日新聞の記事を『山留協(こちら)』で紹介し、今回の訪問予定も紹介したのだが、ここでは『2週間程度の山村体験』を想定していた。
『短期のものでは意味が無い』『本来過疎地たる地方の負担だけで行う企てではない!』ことなどを声高に唱えたらアツシさんが笑って「父さん!自分のブログでしましょ!」ときた。

ごみ処理場の行方、白馬村議会

13日、12人の議員のうち5人が質問し、全部がごみ処理場について質問するようだったから午後だけだったが傍聴してきた。
白馬村民の関心は相当あるようで35人の傍聴者があった。
白馬の議会は一問一答方式で、質問の相手側に向かって質問席がつくられている。
市のように『議員に向かって質問する』『変な形』は早くやめたほうが良い。
一時間の持ち時間だが、答弁がやたらに長い市のようなことはなかったかな?
まー『お行儀の良い』議会だった。

処理場の用地決定のプロセスについて納得しない村民がいることを窺わせる質問があった。
村長は副連合長だが、盛んに用地は『候補地』であることを述べ、一巡した説明会を(一部地区では2回だが)より細かい範囲で(29地区)行うことも検討中と述べ、相当の『説明時間』を取る意向を感じた。
そのためには稼動延長(いまは22年度)も有りうることを示唆した。

広域での用地(厳密には候補地)決定は『飯森』になる前は『関係機関の専権事項』で、11箇所の候補地があったらしいが、その図面は会議終了後には回収する念の入れようだったらしい。
会議の議事録を取得した議員がそのことを指摘し、その会議で『承認を得た』とするHPの記述に『図面回収の事実を記さない』ことに疑問を呈したが『同感』した。
『副村長』が『後日事実を明らかにする答弁』をした。

会議の『復命書』が白馬と大町で違うことも指摘した。
候補地決定のプロセスは徹底して『住民に知らせない方式』をとった。『知らせると混乱してしまうことが理由』とのことだが良かったのかどうか?

『飯森の候補地』は当初の11箇所にはなくて、追加で載ったらしいことも判った。

白馬にはごみ問題を含めて行政にも住民にも『相当の大町不信』があると思う。だから『北アルプス市』が出来なかったのだが、用地候補地が大町市で無くなった時点で『コスト』問題を市の側から提起することは不謹慎だ。
『コスト以前』に『適正な処理』を言うべきだ。

前から思っていることだが『市長や村長自宅の前に造っても良いもの』にして『ごみ処分場は迷惑施設』の意識を払拭しない限り『住民が納得する解決』はありえない。

『中心市街地活性化』のために『ごみ処分場を誘致する』くらいの『意気込み』がいる。
事実白馬村長は『市の中心に処分場がある所もある』ことを答弁の中で述べた。

処分場の規模が小さいため『環境影響調査(アセスメント)』の義務が制度上は無いそうだが、もちろん『任意でする』ことは公言した。当然のこと。
『候補地決定前の必要性』を説く質問もあった。

前回の疑問は(こちら)は依然として残ったし、市や広域側からの傍聴者は無かった。
全部『白馬の行政』だけにまかせてしまって良いのだろうか?

『広域連合制度』はとかく住民から遊離する。「広域の決定に村は異議を唱えられないのか?」と言う質問もあったことを関係者は肝に銘じてほしい。

豚の生姜焼き

今日の給食は生姜焼きだそうだ。

昨日は山留生の農家入り。夕食の後『正貴』が「明日弁当お願いします!」大体交渉ごとは彼の役目のようだ。
13日は『登山の練習?』だそうで、1・2年生は弁当持参。

学校は生徒の生活能力に相当の危機感があるらしくて『登山の練習』が必要だと思っている。
実際通常の生活ぶりを見ると『指示まち』『マニュアルまち』が顕著だからちょっと極端に言えば『いたずらして良いですか?』になる。
山岳博物館(山岳センター)から鷹狩り山で『練習?』だそうだ。

「明日は1・2年生がいないから給食は良いぞ!」と冗談をかましたら『マーちゃん』が「明日の給食は生姜焼き!」ときた。
「えー?」「いいなー!」は『素弘』

冗談だと思って今朝あらためて聞いたら「本当!」
毎年1人くらいは給食の献立にいやに詳しい輩がいるが今年は『マーちゃん』らしい。
給食の先生も『味な事』をする。

『お菓子』をしのばせた弁当に気がついた『素弘』が「あ!」と「にや!」とした。喜んで持参した3人。学校で開かなければ良いのだが。
家ではこんなことでは喜ばないと思う。

靴紐は正規に結べても、風呂敷は立て結びになる『聡』
正規な結び方をすると『荷物がよくしまって緩みにくい』のだが、子供には『立て結びは葬式のときにする』と言ったほうが判りやすい。

何でも『教育』にしてしまう『農家の父さん』

『きな粉』の原料

法事の席、住職の法話。
印象に残る話が多い方丈さんだが、家族生活の大事なことにふれて食事を作る機会や祖父母との同居が少なくなってしまったことのついでに話されたのだが、ある料理講習会で「きな粉の原料は何?」の質問の正解が非常に少なかったそうだ。
正解は2割だそうで、実際に祖母が『きな粉』を作っている現場を体験しているtakeyamaは『ん?』だが、敢えて正解は記さないので疑問の方は調べてもらいたい。
調べる方法はインターネットを始めいくらもある。

山留生は結構物知りだが、ほとんどの知識は『教わった』り『本での知識』のことが多い。 「何が好き?」と聞けばほとんど料理としての完成品で、takeyamaや母さんの知らない料理名が飛び出すがその原料におよぶことは少ない。
牛や豚が食料だと理解されているか?いささかの心配もある。

食事の好き嫌いの基準は究極のところ『お袋の味』だし、「うまいか?」と聞けば「食べたことある(ない)」と答えることも結構多い。

考えてみれば多くの生活習慣はジーちゃんから教わった。顔の洗い方はジーちゃんの振りをみて覚えた。2世代の同居は案外大事なことだったかもしれない。

お坊さんの話には、『おとしぶた』と『さしみず』が判らない人も多いとも話された。どちらも一般の家庭の普通に行われていた『料理の技術』でその現場を普通に目撃し体験もしているのだが。
確実に家庭料理の機会が減っているようだ。

遂にサルが出た

26日の4時頃。松本から家に帰って驚いた。

サルが2階の屋根で何かを食べていた。山留生が部屋に居たのだがそのガラス窓のすぐ外。
なんとも存在感のない子供達だと思う。
子供達に知らせたら隣の家の土蔵の屋根裏に逃げ込んだらしい。
部屋から10メートル足らず。「あっちだ!」「こっちだ!」。
隣のジーちゃんは『爆竹』、大騒ぎしたら逃げ出した。

この後がtakeyamaの出番。
「ゴリラが侵入者を追い払うようだった」とは『かみさん』の評。
『むきになって』『真剣に』『走って追い払った』から『相当な迫力』だったはずで、『剣幕』にサルのほうは驚いたらしい。
辺りに突き当たりながら逃げた。
松本の帰りだから『スーツ』に『ネクタイ』
後で考えたら『冷や汗もの』だが『正直真剣』だった。

2~3日前から庭にジャガイモの食べ散らかしがあったり、干したトーモロコシの食べ残しがあったり変だった。
隣の家では『しみ大根』が食べられたり『糞が落ちていたり』して『住みついた』雰囲気があったが、これで山に帰れば良い?
群れが出るようになったらえらいことだが、今のところは単独犯。
その後今日まで出没してはいない。これで終わればいいのだが?

『人間の存在感』が薄れてきたのだろうか?
どうも『野生動物』が『人間を恐れなくなった』ような気がしてならない。
山にえさが無いのではなくて、野生動物の方の『ライフスタイル』が変わって『人のおこぼれを頂戴したほうが楽』だと思う輩が増えたようだ。
人のほうが『断固存在を主張する必要』があると思う。

毎年『むじな(たぬき)』とトーモロコシをめぐって戦うのだが『アニマルネット』では防御できないやつがいる。2年ほど前に『わなをすり抜けた』やつのようで今年も『畑に痕跡』があるから来月のなかばからは熾烈な戦いになる。
サルの対策までは手が回らないから、『目をつけられない』ことが肝心だ。

近くの水田にはニホンシカのでかいのが居たそうで耕作者は『戦々恐々』、カモシカも出るし、鳩やカラスもいる。
やつらは農産物の管理責任が無いから傍若無人で、必要最小限に頂戴する奥ゆかしさでもあれば共存できるのだが。

もっとも『他所からから来る山菜取りと言う人間』もそうだから『動物のことだけ』は言えない?

ごみ処理施設

18年9月定例会でのY議員の一般質問の市長答弁(議会会議録、9月13日04号P149)(こちら)「・・・白馬山麓清掃センターが、広域化の目標であります平成22年度を過ぎても、なお使用可能であることから、白馬村、小谷村から平成22年度へ向けての施設整備に難色が示されたところでございますが、その解決策としてごみ処理施設建設費の負担割合を調整することで、ようやく合意に至ったところでございます。
 その協議結果を3市村で確認するために、ご指摘にありましたように先般基本協定を締結し、いよいよ用地選定等のより具体的な協議に進む段階に至っております・・・」

基本協定を確認しては無いが、ルール分の負担割合を超える金額を大町市の側が負担することで協定を合意したことを窺わせる答弁だが、この議会を傍聴していて『違和感』をもった。『事実誤認?』

白馬山ろくの清掃センターのほうが早く造られ、ダイオキシン対策工事も早かったはず。

6月1日付けの広報おおまち(こちら)3ページ
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によれば、この認識は違っていない。
だから9月議会の市長答弁は『変だ!』
早く造った(改造)ものが『長持ちする』と言う理屈はおかしい。
早く使えなくなるのは『白馬山ろくの清掃センター』の側のはず。話が逆だ!

処理施設は建設位置の合意が『大問題』になっているがちょっと『斜め読み』すれば、行政関係者と住民の間に乖離が無かったか?
『建設位置問題』を『建設費用の負担軽減』に振り替えて『行政関係者のみ』を納得させたのではなかったか?

市民にも両村民にも判りやすい説明が要る。

ついでに言えば、焼却残渣や焼却灰の処理の議論は出来ているのだろうか?
煙対策は技術的に随分進んで、残渣や灰の処理がダイオキシン対策上はもっとも大事で、市には処理施設はあるが、白馬小谷両村には施設が無いはず。どうするのだろうか?
計画している『ストーカー炉』は今の施設(流動床炉)より残渣や焼却灰は多い。

『建設位置を市内にしないこと』だけに腐心して、『おかしな解決法』をとらなかったか?
今日の岳山
今年の目標、復活再生を、雪の下で待つ『わかたの棚田』,11:2:2
11;2わかたの棚田  23年新春 自宅2階から山小屋風 1月3日朝 山小屋?  夕焼け(22;10:29)庭から鹿島槍を 夕焼け 鹿島夕日
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通称「かっちゃ」
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トラクターは退職金で買った。
年金で肥料を買うが、職業は農業(のつもり)。

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