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お年取り

65歳にもなると年の切れ目の感慨が少なくなってくるが、一応新年の準備をした。
takeyama家の年神さま。
死んだ親父から教わったものだが、まだ親父の域には達しない。
年神様

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土地勘のある方に!

「銀色のシーズン」のことはたびたび話題にしてきたのですが、takeyamaが古代米を作っている田から上に向かってスノーモービルに乗るシーンが撮影されるようで、担当の方から話がありました。

今年は雪が少なくちょっと心配です。雪のシーンはきれいになるように、「やぶをきって、きれいにしておきたい」とお願いされました。

田んぼの上にある「ウドのやぶ」がかなり大きくなっています。まさに「ウドの大木」状態ですから整理してもらうようにしました。

撮影は1月13日と14日が予定されているそうです。 天気がよければ絶好の風景ですから何とか良い天気なるように願っています。

今日で一応

朝寝ているうちにがたがた音がした。
いつもは起きてこなくてはらはらする拓斗も早い。

今朝は帰省、6時20分に迎えの車が来る。
どうも2時頃から起きていたらしい。

夕べは学校からの通知表を持ってきた。さすがに学校の先生は「プロ」だと思う。ほとんどの評価がtakeyamaと違わない。

台地は「通知表がよくなった!」と相当喜んでいる。1学期は保健室の時が多かったが、2学期は全然行っていないから「もともとの姿」が現れれば評価は上がる。
素直になったから面白くなった。今日バスの運転手にあったら、通学バスで「般若心経をそらんじる」そうだ。座禅体験で目覚めたらしい。
暗記が得意。
帰省して、パパと水戸黄門を見ているだろうか?

工兵は「思ったより上がらない」と「しょぼくれ」ていたが、山留の方は随分評価できる。比較的真面目で意欲的だから進歩が形になる。
登校が一番早くていいのだが回りの評価を気にして、「自分だけは!」と言うのがなくなればもっと良い。
そんなところが「社会の評点」につながったか?

拓斗は本をよく読むから、人の話や気持ちを理解する力はあるし、文章もよく読める。初めての百人一首はダントツ。
ただ「ちょっと人生をなめている」風があるのが気になる。
彼には「相当厳しいこと」をいうのだが。しつけは「美しい体(躾)」と言う「字」だということを理解してほしい。

尚幸は冬休み中に「農家の父さん」から「宿題」をだした。
「一日10分の音読」
テレビを見ないことが相当のストレスになって、今頃「寝転んでテレビ」ではないかと心配しているが。

拓斗は喪中だから出来なかったのだが、3人は「この地の正月飾り」をもって帰った。
自分で作りかけたものを「手直し」したものだが、最近の子供達の特徴で、未完成や不細工のものでも「よく出来た!」と自賛するから困る。大人も「ほめて育てる!」思想が普及しすぎて「がんばってほめる」から「その気」になってしまう。

takeyamaは甘い評価はしない。汚いものは「汚い」と言う。

「議会のやり方を

変えたほうが良い」と思うことがあるので以下のメールを議会宛に送りました。

12月の議会を傍聴しました。
傍聴の案内と一緒に感想を求められたのですが、ちょっと忙しかったのでメールで失礼します。

一般質問は、議員が理事者へ「自己の主張を含めた質問」を通じて「市の行政実態を明らか」にするものだと思います。

市議会の実態は、失礼ながら「議員も市長側も言いっぱなし」だと思います。
一般質問はそれを通じて市の姿が明らかになることが主目的で、決して選挙運動ではないのだから「議員間の公平性」だけに腐心した「時間制限」の厳密すぎる運用には少し「イライラ」しました。
特に残り時間最後の「秒刻み」は不愉快です。

また「質問取り方式」が「よくない方向に定着」していて、堂々と「1、何々、2、何々」と言う質問方式は「次回の選挙目当て」の「質問したことのアリバイ作り」の様相をきたしている気がしました。
冗長な答弁で時間がつぶれる。逆説的に言えば「それを期待する議員がいる」と言うことでしょうか?
質問者が「議員側に向かって質問する」から、なんともしまらなくて「議員に向かっての挨拶」には違和感がありました。
国会は議員内閣制ですから、議員に向かってうったえることもあるのですが、市は大統領制であり、議員も市長も住民の代表なので議員に向かって自己の主張を述べることには少しく違和感があります。

そこで提案します。
議員に時間を割り振らずに自由な質問時間を確保することが良いとは思いますが、現実には無理だと思うので、質問の時間だけを割り振って、答弁の時間は含めないことにするべきだと思います。
今回の傍聴の結果では、議員の発言時間は15分程度で、残りは答弁時間です。
議員の持ち時間は30分以内くらいの緩やかなものにして答弁の時間は含めないことにすれば、「冗長な答弁で時間を稼ぐ」弊害はなくなると思います。
時間で縛れば回数の縛りは不要です。

また、一問ごとに「質問」・「答弁」すれば問題の本質がもっとはっきりすると思います。
議員の側に実力が求められますから「議員の側」で拒否すれば出来ないことですが。

一般質問は「30分の持ち時間に答弁時間を含めない。一問一答方式にする」ことを提案します。

「丁々発止」を期待するには「議場の造り」も問題で、傍聴席が中間にあることが必要です。少なくても自席の質問がメディアには写せることが必要ですが。

「アンケートの答え」ですからあて先を記入せず、記名もしません。
アドレスからご推察ください。

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撮影準備

銀色のシーズンの撮影準備が始まっているようだ。

堀切の小山邸にガレージが出来た。
外から見ると立派だが、シャッターの中は足場の単管で出来ていた。
中のセットは白馬の体育館に出来たとの事。
外側も木を古く見せている。
山の看板も取り外した。
20061226200531.jpg


二重の「教会」も工事中、基礎はコンクリート製で、なかなか立派。

どうも壊れるシーンがあるらしくて、撮影後は使用できずに取り壊すらしくて残念な気がする。
今年熊で怪我をした付近、元の関から新行線に出る道で見える。
教会工事

反対5、退席1

ぽかぽかランドは2月から指定管理者が運営することは前に話題にした。(こちら
指定管理者は議会の議決を経て決定するのだが、議決の様子を報告している議員がいる。

議案に反対した議員の「反対討論」の内容がUPされているが、それを見る限り「反対はもっともだ」(こちら、活動日記、12月議会報告1)以下はその上で見てほしい。

「審査のずさん」さはこのブログでも話題にした。議員ではないtakeyamaでも「審査結果の表」では「そう思った」。
「最高点をつけるもの」と「最低点をつけるもの」が混在する結果はあまりに不自然。
それを検証した形跡はないし反対討論で触れなかった集計誤りさえある(こちら

申請書の虚偽記載は提案された資料だけでは気がつかないが、資料を提供されなくても構成3社の内2社のHPで同種事業の経験がないことは「一目両全」
㈱オーチューFun Space㈱

構成社のうち残りの1社(東海体育指導㈱)はHPを見つけられなかった。ヤフーで会社名を検索しても出て来ない。
ぽかぽかランドは「温泉旅館」だから当然「宣伝が大きなウエート」を占めるわけで、今の時代「HPがない客商売」は考えられない。だから「自己宣伝する実績」に「?」と思わない「議員や審査委員」は「有資格者?」

議決は「提案者の言うことだけ聞いていれば楽」だが、首長だけでなく議会の議決案件は議会の側に責任の一端を持たせることであるから、たとえ「説明がうそであっても」「だから責任がない」ことにはならないのだ。
自信が持てなければ「採決に参加できない」選択もありうる。事実「議決行為に責任が持てない」と退席した「良心的な議員」もいた。

提案者の「説明を鵜呑みにしない」姿勢は大事だが、「相当の能力」と「やる気」がいる。
選ばれた人たちだから当たり前だが。

反対討論は理解できたが、賛成理由が判らない。
議会の議事録は3月くらい経過しないと公開されない。
賛成討論があったはずだが、件の議員の指摘に「どう対応したか?」非常に興味がある。
「消極的な賛成議員」がもっとも多いことが想像できるのだが、結果責任は同じで、説明責任は大きい。

賛成討論の内容を公表する議員がいるだろうか?期待は出来ないと思う。
美麻テレビは面倒なことには口を挟まない。新聞にも載らなかった。
議会を傍聴しなかったtakeyamaが悪いか?

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いまさら決議しても

どうしようもないのだが、議員時代の秘書3人の採用に県議が異議を唱えるらしい。(こちら

県知事選挙で「私は日本一権力のない知事になりたい」見事な前知事との対比は多くの有権者の心を捉えた。

こともあろうに、その「選挙戦を取り仕切った」選挙対策本部長を副知事にしたいと「就任直後」に画策した。

知事との間合いを測って「あわよくば知事側近」を狙った県議の多くはこれに「および腰」で、信毎がそれに、利用され(協力?し)た(こちら

れっきとした「議案」への県議の対応をみて、まず1人代議士時代の秘書を県職員に採用した。
こともあろうに「政治活動」する特別職としての採用で、県民の税金を使った政治運動で「県議選の応援?」を臭わしたから「選挙が最大の関心」である県議は「口をつぐんだ」

ここまでが県議が口を挟める範囲で、その後の2人の県職員への秘書採用は、任期付とはいえ地方公務員法の庇護を受ける職員だから「制度的」には「批判はあっても」知事側の専権事項だ。

もう「びくともしない県知事」だ。「知事と県議の力関係ははっきりした」

もう「日本一権限のない知事になりたい!」とはだれも思わない。
でも「そう言ったことをわすれてもいない。」
「好々爺風の立ち居振る舞い」にも「眉につばをつけてみる癖」がついてきた。

「淺川のダム問題での内山さん」も「アリバイ作りに使われただけ」では「気の毒」なのだが。

ぽかぽかランドの経営が変わる

20日に市の議会が終わってぽかぽかランドの指定管理者を決める議案が可決されたから19年の2月から「清き水”信州・大町”運営企業体」(㈱オーチュー・Fun Space㈱・東海体育指導㈱で構成)が経営する(22年の3月一杯)

決定するための審査会はセレモニーでもないのだろうが、あまり科学的なものだとは正直思えない。

審査員の得点を単純に合計して決めた。
(A社)1031、(B)1070、(C)976、(D)793、(E)1092、(F)1118、(G)1023。
(D)社の合計点は集計が違って実は814点だったことが議員から指摘されるまで判らなかった。けれども「どうせ最低だからどっちでもいい!」とされ、決定された。(F)社には最低点をつけた審査員が7人中に2人もいた。
合計では最高だったのだから、ほかの審査員の得点が大きく上回ったのだが、「不自然だ!」とした意見があったことは想像に難くない。

同種の施設の運営状況の項目で最高点を得たのだが、実は同種の施設運営の経験がないのでは?との指摘もあった。

市の今後の指定管理者導入のテストにぽかぽかランドを使ったのか?と思われるほど問題点は噴出したが、とにかく市の議会は提案を認めた。

「むら」の市会議員も「積極的に認めた」

2月からは経営者が変わる。この上は、住民に受け入れられるよう手立てを早急に講じるべきだ。

建設費は「結果的に村民や市民の税金でまかなった」ことになった。
これが形を変えて市民にどう還元されるか?
注目していかなければならない。

利益のうち20パーセントは市に納入する協定だが、そんなことが期待出来るのだろうか?

危険だといわれたら

「危険ではない」とは「絶対に」言えないのだが、学校の児童や生徒の登下校が「全部バス」になって長い期間が過ぎた。
「500mの距離をバスに乗る」「まじめな生徒」もいる。

徒歩での通学は、自然豊かな山村の「生きた教材」だと思うのだが「長い間失われている」と思う。

前にも話題にしたが、過度の安全への配慮は「子供の持っている危機を回避する能力を失わせる」ことにはならないか?と不安に思っている。

これからもっと寒くなるが、冬に「窓を開け」て、「半そでを着て」ストーブを炊くような変なことを平気でする人間が増えた。
バスも学校も設備が整っている。

確かに「不審者」に始まって「熊」その後は「道路事情」と心配の種は尽きないのだが、いずれ子供は1人立ちする存在だ。
それに備える必要もある。

学校を始めとする関係者、とりわけPTA関係者の客観的・冷静な議論を期待したい。

「勇気」をもって、「本来の通学方法に戻してください!」といわない限り「学校の方から」は「バス通学をやめます(4km以内のこと)!」とは言えない。

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注連縄

産土様の注連縄を作った。

「うぶすな様のしめなわを作った。」とすんなり読めた方を尊敬する。

takeyamaはこれでも「藤井神社」の氏子総代だが、「うぶすな」と入力すると「産土」になり、「しめなわ」と入力すれば「注連縄」と変換することに気がついてあまり「長い時間」ではない。

今年は「暖冬」かなー?
暖かくてよかった。隣の親父さんの指導を受けた。

一応死んだ親父のやるところはみていたので、手順は判っていたはずだが、どうも出来栄えがよくない原因に気がついた。
手直しのコツのようなものを学習した気がする。

次代につなぐ責任のようなものはあるのだが。
明日は「松迎え」をするか!

「出来ること」を「出来ない」ジレンマを

感じている「むら出身」の市の職員は多いと思う。

支所の職員は減ったが、「宿直業務の負担くらい?」はのりきれる。けれども市の方針に合わせて宿直は「外部委託?」して「シルバー人材センター」に移った。

少なからず「不安」を持っている住民は多い。
危機管理はもちろんだが、役所は「各種の情報」が満ちて、個人情報も「わんさか」とある。もれないシステムに不安はあるのだが、顔見知りや友人がその任に当たっているから「表立って声はあげない」。
「友人を否定するような発言」になってしまう。

宿直業務のシルバーへの委託で費用は節約されずに「増える」。職員への手当ての方が確実に少ない。
市役所に「右へならえ!」で職員負担は確かに減ったが、納得していない職員もいるはず。
これでは「合併でよかったのは職員だけ!」になってしまう。

「むら」出身の職員は大型の運転免許所有者が多い。
「むら」の時代は相当都合よく「活躍」していた。やや「基準が不明確なきらい」があったから「ん?」というときもあったのだが。

市は職員の「責任問題発生」を恐れている。だから職員の責任範囲を縮小しようとして「職員の運転」を制限している。
「人を乗せて車を運転することは出来ない」ことになっている。
今まで「個人として出来た事」が出来なくて、「困っている」職員が多い。
もちろん住民の都合は悪い。

議会の一般質問で「『協働の会議』に、片方はボランティアだが、一方は『超過勤務』で出る」などと、協働の営みが「ゆがめられて語られて」しまう。
職員は、「地区の住民(市民)」としての「自律的な姿勢」を発揮するタイミングかもしれない。

デザイン変更

いつもの調子でお出でになった方、びっくりしたでしょうか?

今夜は雪の予報です。冬ですからブログのデザインを変更しました。もちろん借り物です。

気分は一新ですが、内容は「変わり映え」しません。

銀色のシーズン

モーグルスキーをテーマにした映画が撮影されることはすでに書いた。
銀色のシーズン

「山の看板の一時取り外し」の要請があった。
小山邸は主人公の住居、撮影はもちろん天気次第だが1月14日、15日を予定しているとの事。
住居の候補は17箇所を検討した結果とか。

「スキー復活」の起爆剤になればいいので「藤友会」は山の看板完全復旧を条件に協力することになった。

市は観光課が窓口で協力し、美麻支所も除雪では協力するとの事。

結婚式シーンの教会が二重に造られるらしい。

大町病院の地方公営企業法全部適用

市の広報(12月15日付け)一番の話題は大町病院の地方公営企業法全部適用のこと。

市長は随分意欲的に「病院改革」に取り組んでいるようだし、一般質問を聞いても議員の多くも病院に関心があるようだ。

公営企業法を全部適用するということは、「市長(市の行政部局?)が大町病院に今より一定の距離を置くこと」につながるはずで、「よりよい病院になる」には「新管理者(最高責任者)の手腕にもっぱら期待すること」であり、「回りは静かにする(いろいろ言えない)こと」でもある。だから「自分の意見は今よりは通じない」と認識することだ。

それにしても地方公営企業法全部適用(訂正)で話題にしたように、市の議会は関係規定を議決してはないようだが、「市の方針(病院を全部公営企業法適用とする)」は議決してあるのかなー
議決してないとないとすれば、それこそ「市の方針決定前の行政執行」で「議会軽視」の最たるものだと思うのだが。

広報を見る限り「大町病院の地方公営企業法全部適用」は「すでに決定済み」と受け取れるのだが「関係規定が議案として提案されたとき」にはもう「待った」はきかない状況。

ぽかぽかランドの指定管理者募集要項の検討が議決前に始まったことも議会軽視だが、この案件はそんなものではない。議会は軽視されたとは思わないのかなー。協議会で「きいたからいい」のかなー?

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論議のすり替え

「懇切丁寧な答弁ですが、結局よくわからない!」「するんですか?しないんですか?」

18日から美麻テレビで議会の一般質問を放送することが告げられているが14日の最後の質問者が発言した。
メモを取ったわけでも、録音したわけでもない。違うところがあるかもしれないから是非テレビで確認を。

いつも「判りやすく」「端的に」質問する議員で、3分位の質問に延々続いた答弁が一応終わった後に飛び出した。

今回の議会は「協働」がテーマでもあったのだが、「協働」にもっとも大事なのは情報の共有で「情報公開日本一の市!」位のことを「ぶち上げるつもりはないか?」とせまった。

今、「協働」という言葉が盛んに「かっ歩」している。
市を始め「行政担当者の協働」と言う言葉には、どうも「行政経費節減に住民を使う」雰囲気を感じてしまう。
個々の関係者がそうだというわけではないが、有り余る情報を積極的に明らかにすることなく「協働」と言うから「行政の力を上手に使いたい者」には受けるが「なるべく行政の力を借りずになんとかしよう!」と思っている者の心には響かない。

だから件の議員の発言に傍聴席のtakeyamaはうなずいた。

「私は地味な、政治家らしくない市長で実務家だから!」「ラッパ(ほら)を吹くことは苦手!」と議場の笑いを誘った。もちろん傍聴席も「ほのぼのとした」のだが「見事な議論のすり替え」に気がついたのは終わってから。

結局は「情報公開を進める事」には触れずに終わりにした。

議会のHPには「提案されている議案」すら公開されていない。
一番早く公開されるのは「市長挨拶」で、「情報公開日本一」といいにくいのはわかるが。

議場の様子はリアルタイムで関係(行政?)機関には送られているが、一般の市民はインターネットでも覗けないし、具体的な計画もないようだ。
まず市民が声を上げる?
かっての「むら」ではリアルタイムのテレビ放送があった。それで「傍聴」が「しにくくなった」住民がいた「弊害」はあったのだが。

審査はかなり怪しい?

12日と13日市の議会(一般質問)を傍聴した。
今回は協働、大町病院、予算財政、教育などの話題が多かったのだが、ぽかぽかランドの指定管理者を決定する議案が提案されているからその話題も3人が取り上げていた。

審査の状況が示されずに提案されて議会が「そんなバカな!」と怒ったことは前に(こちら)で話題にした。
その後記録は議会に提出されたがそもそも審査自体がかなり怪しい気がする。

審査委員は7人、市役所から3人(助役・教育長・総務部長)、外部から4人(1人は市の顧問弁護士との事)

応募者は市内2社(内1社は美麻地区)、県内2社(内1社は白馬)、県外3社。
「美麻地域住民を審査委員入れるべきだった」との質問には「入れると不公平」と答えた。地域の市民は信用されていない。他では随意契約の地元指定管理もある現実には気付かないふりをした。
地域づくり委員会の出番もなかった。

11月14日の審査会は27項目を5点と10点を配点して行った。プレゼンテーションが行われたのだが、審査表を見る限りの印象では、「大手崇拝!」「県外重視」だけのような気がする。
「競争では大手が強い!」が「先入観」になっていなかったか?
7人中2人が最低点をつけたが合計ではトップになった企業が「指定管理者にふさわしい」と提案されている。
採点のばらつきがすごくて、同じ項目に満点をつけた審査委員と〇点をつけたものがいる。

「提案書自体が虚偽ではないか?」と八木議員が指摘した。「類似施設の運営実績が売り」だったのに「経験がない」事がわかった。
虚偽の提案を「大手信仰」が目を曇らせ、見つけられなかったのかもしれない。

審査員自体は観光施設、とりわけ温泉旅館の運営は未経験。ぽかぽかランドの現場も審査からはじき出されている(そのふりかな?)。
どうも釈然としないtakeyamaだが、委員会審議と最終日の本会議はどうなるのかなー

どうなってしまったのか?

コミュニティーセンターの設計説明会があったのだが、出席者が4人だけ。

説明者の方が断然多い。

支所で開いた「一本釣り」の会への出席者はかなりいたのだが「誰が出ても良い会」には出席者がいない。

どういう風に考えたらいいのだろうか?

とりあえずは「行政に関する興味」が極端に薄れたと考えれば説明がつくのか?
「誰でも意見が言える会」に出席しないで、「出来栄えについてだけ意見を言う」ことは説得力がない。
ここまで書いて気がついたのだが、会の呼びかけが「説明会」だったから「出ても仕方がない!」と思ったのかもしれない。中身は「意見を聞く会」だったのだから「検討会として広報」したほうがよかった。

国語の使い方は大事だ。いつも感じるのだが「国語がずさん」なことが多い。

検討会には、都合3回takeyamaは出席したが、いろいろの意見も「ぬかに釘」の類で真摯に検討されたのか怪しいからそんな雰囲気を感じた人もいたのかもしれない。

「支所」と「自治会長としての区長」の関係は、去年までの「村役場」と「村の特別職としての区長」との関係と「全然違う」ことに「支所側」が気がついていない気もする。
人集めを「区の側に期待」したのかもしれないが、会の主催は「支所」だ。

銀色のシーズン

モーグルスキーをテーマにした映画が撮影されるそうです。
信毎ニュースダイジェスト(大北でスキー映画撮影

スキーですから白馬村がロケの主会場ですが、藤の「堀切」小山邸付近(小山邸も?)でもロケーションが行われるようです。

「付近にある『山並みの看板』を一時はずしてほしい」と言う話が設置者の「藤友会」にあります。

付近の「稲ハザ」や「ハゼ棒」の整理(もちろん小山邸も)が求められているようです。

藤友会は「地域のイメージ」と「地域への迷惑」を天秤にかけて検討します。もちろん看板の復旧も課題です。
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「海猿」羽住監督が雪山撮る!来年冬公開「銀色のシーズン」 - goo 映画

市議会が決めるぽかぽかランドの指定管理者

市の議会での一般質問の予定がUPされている。12日と13日の予定だが、荒沢議員のテーマ「『市民参加と協働の市政によるまちづくり』と『ぽかぽかランド美麻の選定審査の整合性』」は興味のあるテーマ。

他にも2人で、合わせて3人の議員からぽかぽかランドの指定管理について質問通告されている。さながらこの議会のメーンテーマの様相をきたしている。

市の姿勢は、「面倒だから指定管理にしてしまえ!」のような気がして納得いかない。何でも民間なら上手く行くのかなー?

takeyamaの傍聴経験から言えば、予定は時間より早まることが多いから傍聴予定の方は早めのほうが良い。

議会初日の紛糾?

議会軽視と議会紛糾の事情が判った。当の議員の報告がある。(こちら活動報告12月議会初日紛糾12月8日)

議決にされないうちに「されたものとして指定管理者の募集を始めた(募集の事務はじめた)」ことが、「議会をないがしろにしたもの!」だと指摘した。事情は9月19日に話題にした(こちら)ことだった。

市長の諮問機関が「市長の方針決定後」に開かれたことも変な話しだし、議決前に可決を想定することも「議会軽視」にはなる。
どこかの「むら」の様に、行政の分野に口を突っ込んでの「議会軽視」を叫んだのではないようだ。

「紛糾」の実態もわかったが、これは当然。しっかり事情が判って議決してもらわなくては困る。
すでに先のブログで主張したように「何が審査委員の心を動かしたのか?」(こちら)議員はもちろん市民にも公表すべきだ。

コモンズ支援金事業廃止

「コモンズ支援金は地方のボスの力が及ばないから評判がよくないだから続かないだろう」と書いたことがあるのだが、そのとおりになる。(こちら

首長にお願いし、県議に頼んで、彼らは県の職員に「お願い」する、「政治とは口利き」活動のことになり、陳情政治復活の序曲か?

権力者に都合がよくて、挙句は県にとって、とりわけ職員とって都合がよくて「市長村の権力者を従える職員」が見えるような気がする。

「パブリックサーバント」などと言う言葉は死語になる?


地方公営企業法全部適用(訂正)

前に話題にした大町病院の地方公営企業法全部適用は早とちりの分があったから訂正します。

大町病院の「地方公営企業法全部適用」の議案はまだ正式に議案として議会には提案されていませんでした。だから正式に決まってはいません。
議会の全員協議会に「構想として説明された」ものを「決まったのでは?」としてしまったもので、反省します。

「公営企業法を全部適用する」と言うことは、「市長が最高責任者にならない」ことですが「管理者候補が決まっていない」ようです。

いずれにしろ「経過も市民に早く広報したほうが良い」ことです。

美麻テレビの使命

市の議会が開会された5日、ぽかぽかランドの指定管理者の決定議案について「『議会軽視』が指摘され「議会が紛糾した」と報道された。

大いに「野次馬的発想」で申し訳ないが、かっての村と違って「大変お行儀の良い市の議会」が「本会議のしかも初日」に「紛糾」とはちょっと驚いた。
行政のリーダーは行政事務の鑑のような人で、3役ともベテラン公務員上がりだから「そんなことがあるはずがない」と思っていたから。

地方自治は大統領制の首長と代議員制の議員で構成される。いわば「どっちも住民の代表」だから、権限に応じた分を心得て役割分担しないと「議会軽視」が起きる。どっちかと言うと行政の分担部分に口を突っ込みたい議会側が分を超えて「議会軽視!」と言うことが多かった(かっての村のこと)のだが、どうも少し事情が違うようだ。

CATVが議会初日の様子を放送することを告げたから「ちょっと」は期待したのだが、何のことはない市長の挨拶を放送しただけ。
放送の姿勢は「行政のPRの域を出ない」から視聴者はだんだん期待しなくなる。

紛糾の実態を知りたい。
ACVも同じかなー、そっちは一応メディアだが。

議会軽視

市の議会が開会された記事があった。
ぽかぽかランドの指定管理者を決定する議案が提案されているはずだが、「議会が紛糾した」とある。
細かいことが判らないからコメントすべきではないが、住民と行政、議会との関係で「議会軽視」を感じた議員がいたらしい。

美麻地域づくり委員会が発足しているのだが、旧大町市域には無い機関で、単なる諮問機関とも違うから認識の度合いに齟齬があるのかもしれない。

いずれにしろ、事件はぽかぽかランドの指定管理者の決定に関してものだと思うから、そのことに関して発信したこのブログをカテゴリーを整理しなおした(ぽかぽかランドの指定管理者導入をまとめた)から時系列的に検証しやすいからみてほしい。

地域づくり委員会は、しっかりしないと存在意義が薄れる。

12月市議会の重要課題に「ぽかぽかランドの指定管理者決定議案」がなるのだろうか?

我思うゆえに我あり

基本的に拓斗は自分のことは自分で決めてしまう。
大人からみると情報が少ないし、正しくないと思われる情報の中でも「然り」だ。
同級生だが晃平とは両極で相当悩ましい。

「小ズク(言葉の意味はmoreで)」がないから、靴の後ろをつぶしたり紐を結ばず歩く。トイレの蓋を閉める手間を惜しむし、もう一歩前に出れば朝顔から小便が外れないのに。
片手で面倒くさそうに鼻をかむのも気になる。その都度相当強く言うのだが、彼は「大人は大勢に影響がないことを大げさに騒ぐ!」と思っているらしいから彼の「琴線」にはなかなか響かない。

拓斗と台地がはしゃいでバスで帰ってきた。晃平がいない。「晃平は?」と聞いたら「サー?」と答えたから「きれた!」「そんな兄弟があるか!」

歯医者やインフルエンザの予防注射でセンターが送り迎えしたことがあったからそんなことだろうと思っていたがバスに乗り遅れて「歩いて帰ってはいけない、後で送る」といわれて学校にいたのだった。
このごろの学校は妙に山留農家に遠慮して「どうにかして!」とは言わないから「先生が生徒を車で家に送る」変なことが起こる。
広い学校で心細かったし、返ればtakeyamaに「自分で歩いて来い!」と言われるのを心配したのだろう、家について泣きじゃくった。

そんなことをしている間に事態を心配した拓斗が途中まで迎えに出たことが判った。
「歩いて帰っていけない」通学路を。自分で決めたら「相当なもの」だ。感心して大いに評価してやった。
自分で決める拓斗にどう付き合い、どう手助けするか?相当悩ましいtakeyamaです。

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「普通に競争すれば

地元の企業は勝てない」そうです。(こちら)活動日記

ぽかぽかランドの指定管理者の決定について「指定管理者選定審査会」の傍聴記?がある市議会議員のHPに載っていてありがたかったが、ちょっと気になったので以下

7社(者)が応募したのだから「競争」ですが、そもそも何を基準にして競争したのかがわからないのです。
競争にはルールがあるはずですがルールがあらかじめ示されていたのでしょうか?

「儲けの20パーセントは市に還元する」ことになっているから「もうけそうな企業を優先」したのでしょうか?そんなことはないと思うのですが。

12月の議会には指定管理者を決定するための議案が提案されているはずです。行政マンは議会へ提案前には住民等には公表しない習性があるから「公表」はあきらめていたのだが、議会が開会されたから内容が明らかになるでしょうか。

本当はこんなとき「地域づくり委員会」の出番なのですが、「こそっぽい事」には「口を挟む事」を避ける委員会です。

もうひとつ、ポカポカランドへの「職員配置が4人」の記述があって「え?」です。「村時代は3人」だったはず。1人増えたから「現場担当が本採用?」と思ったのですが、4人とも管理部門で市の方から1人増員したそうです。
「赤字額を意図的に増やして」指定管理者制度導入の「地ならしをした」とは思いたくはないのですが。

3人で済んだものが合併後4人になり、また全部市役所に帰ることになります。
件の議員も指摘していることですが、議会の議論(行政の説明)では、職員は足りないから「勤務場所はある」ことになっているのですが、どうも「議論に矛盾がある」と思うtakeyamaです。



炭を焼く

来年の農業はもっと「ぼかし」を使いたい!
「ぼかし」と圃場の水分調整に「炭が有効なのでほしい」とカミサンが言う。

本格的な炭焼きは出来ないが、昔、山で簡単に焼いて作った「ゴ炭」を焼いてみようと思い立った。
takeyamaは本当の経験はないのだが、過去に聞いていたことなどを参考にしながら炭を焼くことにした。

道路改良で切り倒した木の枝を焼くことにして、畑まで運ぶのだが、相当の材料を運ばなければ出来ない。

晃平が意欲的。台地がころころ後を付いて歩くが、結構一輪車を上手に押してかなりの材料を運んだ。
あまり細かいことは言わないのだが、次に火をつけて枝を焼く作業を想定して木の枝をまとめておいてあって感心した。
マニュアル人間を卒業したかナ。
何より意欲があるのがいい。

材料が確保されたから掘った穴に木の枝を入れて火をつけた。
なかなか炭にならなくて(火が消えなくて)4日くらいかかった。
土かけがちょっと甘くて、灰になってしまったものも多かったが、肥料の袋で4個くらいの炭が出来たら充分だ。

納豆とちくわ

台地の社会見学はジャスコへ行って買い物をしてくること。

500円を持って2品買ってくるから「買ってくるものを決めてください!」と言われた。

お菓子やジュースの類はだめ!

マー定番なら「たまご」や「牛乳」なのだが、たまごはほとんど特売の時に買っているから「火曜日はどうだったカナー?」「割れたときに困るからやめるか?」
「牛乳は重たいからナー、やめるか?」
午前中に行って夕方帰るのだから「冷凍品はだめだし、冷蔵の必要のない物でないと!」「せっかくだから確実に使ったことが判らないと!」「きのこは軽くて良いが嫌いなものを買ってこいというのも気の毒だし」、カミサンとの議論は盛んだった。

ちょっと下見をして、あんまり種類が沢山あって困らないように「納豆」と「ちくわ」にして、火曜日の朝、台地に告げたら急に緊張して朝飯を食べるのが滞った。

強がっているのだが、未経験のこと(食い物を含めて)には臆病な台地のことはよく判っている。弱みを見せないようにちょっとつっぱる。

夜食はちくわや大根の「おでん」、次の朝飯に納豆を使った。

かなりつっぱっていた台地だが、随分素直に年相応に子供らしくなって、カミサンの手や足にいつも触っている。「赤ちゃん帰りしているのかなー?」「台地は変態だ!」などといいながらカミサンは喜んで「ニヤニヤしている」

takeyamaと「水戸黄門」を一緒にみて盛り上がったから、冬休みにはパパと見るかもしれない。パパが一人で見ていることを知っていたようだから。

頭は帽子掛けではない!

さしずめtakeyama農家の今年の流行語大賞は「頭は帽子掛けではない!」だろう。

上級生で、しかも1年先輩の尚幸だが、拓斗や晃平はなかなか先輩の言うことを聞かない。
台地もそう。

尚幸は「先輩らしく」、「年上らしく」振舞うには、ちょっと配慮が不足したし、想像力を働かして「その後」を予測して振舞うことは苦手だったから「頭は野球帽をかぶるためにあるだけではないんだぞ!」とよくひやかした。

気負いがあったためか、なかなか言うことが伝わらなかったのだが、2学期も後半になって、農家に心を許してきたのかようやくこっちの言葉が通じるようになった。
「体のこなし」はすばらしいから、帽子掛けではない頭になったらしめたもの。

車庫の修理には立派な戦力になった。takeyamaにはもう昇れなくなった木の枝切も無難にこなした。
自分の工夫を生かす方向であんまり「小世話」はやかないことにしている。

小学生と一緒だから勉強は大変。期末テストは目標に届かなかったようだが、学校に提出する書き物の保護者欄に「難しい状況でがんばった!」と書いてやったら喜んでいた。

目標に届かなかったから「この野郎め!拳骨をくれてやるから頭を出せ!」といったら本当に頭を差し出したから思わず頭をなぜてやったらニコニコしていた。

随分可愛くなったものだ。

ひと(他人)のごんぼ(牛蒡)で法事する

地域づくり会議の会費について通知が来た。

平成18年度の運営費は全額市の交付金で運営しているのだが、会議の発足に際して会費の議論を先送りして規約を作った。

19年度の会費は、地域づくり会議の役員会と連合自治会が「自治会の会費徴収に併せて『世帯当たり300円』を『自治会』が集める」ことを決定したとの通知だった。

地域づくり会議は、43の団体と個人(takeyamaだけ?)が任意に組織している。
設立前(準備委員会当時)から「自治会を基本とした組織論」が根強かったのだが、自治会の範囲を越えて「村(当時、今は地域)全体を網羅した組織を大事にする観点」から、「自治会の影響を薄めた任意の会」として始まった。
だから「任意の会員を募集する」形態をとった。

「任意の会」に「任意で加入」した以上、その運営費を加入者が負担することは当たり前で、「加入した意識のない住民に負担を求める」ことは「筋違い」だし、無原則に自治会に負担を求めると自治会への加入へも影響しかけない。

まず「自治会加入者」が「地域づくり会議にも加入した」意識があるかが「先決だ」。

前にも話題にしたが(こちら)、自治会の民主主義が確保され、自治会員が地域づくり会議に加入することを承知していたら問題はないのだが、区はともかく、区を構成する旧地区民には地域づくり会議の存在は知らされていない(と思う)。

また、全地域的に「地域づくり会議」は認知されていない?「特定のものが任意にがんばっている」と住民は思っている。「任意の会員」が役員を作った。自治会が作った形跡はない。

たびたび集まることはあるのだが、地域づくり会議に集まるメンバーのうち「主力は団体関係者」で、自治会関係者としては区長が出るだけ。
それで「会費の負担は自治会員だけ」では、まず住民の理解は得られない。

最低、構成団体(もちろん個人会員も)の会費がなければいけない。
「団体の構成がばらばらだから一律に出来ない」ことを、任意団体の会費負担がないことの理由にしているが、どの団体でも構成員は確定しているはずで、工夫も出来る。
自治会と構成員がダブル会(公民館等)は除外しても、任意の会が任意の組織に加入する以上、「会員数などに応じた会費負担」はあってしかるべきだ。

このままでは「他人の牛蒡で法事する」状態になる。
「自治会が会費を徴収するシステム」を作った自治会長はもうすぐ任期が終わる。全員残ればいいが、そうでないと問題が起こったときに解決できない。

コミュニティーセンターの設計検討会には「会費を負担しない地域づくり会議の会員」は出席した。出席するように通知がきた。
一般住民は「参加するすべはないが、会費は負担する」のでは「筋が通らない」とtakeyamaは思う。

takeyamaは個人会員をやめなくてはいけないかと思っている。

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今日の岳山
今年の目標、復活再生を、雪の下で待つ『わかたの棚田』,11:2:2
11;2わかたの棚田  23年新春 自宅2階から山小屋風 1月3日朝 山小屋?  夕焼け(22;10:29)庭から鹿島槍を 夕焼け 鹿島夕日
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