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平成17年度

今日は年度の最後の日で、いよいよ新年度。

大幅な人事の異動は無かったが、「むら」時代の職員が3人ほど退職した。

年度途中の合併で、実質的な「大町市」は明日からになる。

大きな?行政になって、行政自治は否応無しに遠くなる。地域自治とか住民自治のウエートは重くなるのだが、なかなか実感がわかないのが現状。

「地域づくり会議」が機能していないが、「慌てずに手順を尽くして」出発した方が地域に受け入れられると思う。

近い内に「会議への住民参加」が呼びかけられる手はずになってるから「手を上げてほしい」。
団体でなくても個人でも参加できる事になっている。

「参加したほうが得!」「参加したらおもしろい!」となれば好い。

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農業委員会の話題

新しい農業委員が選挙(22人)され、市の議会から推薦された委員(4人)農業団体からの推薦委員(3人)合わせて29人の農業委員会が4月10日に組織される。

本来はそこで新しく組織が出来あがれば好いと思うのだが、始めての会が「スムースに進行しないと困ると」いう事で、今の委員会の「運営委員会」が開かれ総会の進め方を検討した。

農業委員会は「合議制」だが、「行政機関」でありちょっと複雑ではあるのだが、どうやら「会長」に意欲的な方があるようで、それぞれの「思惑」があって議論が錯綜したが、「生みの苦しみ」は「組織の活性化につながる」との共通認識がまとまり、「会長と会長代理」は「選挙で決定する」事を「旧運営委員会としては提案する」ことで落ち着いた。

県の組織との関係(現副会長)を目玉にする人と、組織運営を改善(合議制を充実)する事を目玉にする人があった。

10日の総会には意欲を示す人が他にあるかもしれない。
責任者を押しつけ合う方向ではないことが確認されたのは「マーよかった!」が、まだまだ「昭和の合併以前」のもやもやもある感じがする。

議会の推薦が「県の組織との関連で決まった」ごとくの発言は「ちょっといただけない」。
「議会の推薦」が「それが条件になる」はずは無い。

新委員会で充分議論し、活力のある組織を立ち上げてほしい。takeyamaの任期は事実上終わった。

支所は、「大町市美麻支所」か「大町市役所美麻支所」か?

「旧美麻村役場は総合支所とする」ことが合併協議で決まっている事は「市民全員」が承知しているのですが、正式な名称はご存知ですか?

ちょっと理屈っぽいのがtakeyamaの特徴ですが、正式には設置条例で、「大町市美麻支所」となっています。

だから支所の看板にも「大町市美麻支所」になっています。

けれでも「大町市役所美麻支所」と称えたい勢力があって、気がついた方があったかどうか、「大町市役所美麻支所」と記した公文書も実在しました。

地域自治や住民自治が時代のキーワードですが、大町市の美麻支所と市役所の美麻支所の感覚的な違いが気になっているtakeyamaです。

4月1日付け、市役所職員の人事異動が地方紙に載りました。

合併前の市、特に議会では、合併村の支所機能が大きくなる事を危惧する声が多くて、部長級の所長配置や課長の数を抑える意見があったのですが、合併村の「ご機嫌をとる」形で「総合支所」と「部長級の支所長」と「相当数の課長」が決まりました。けれどもその時すでに「合併時の事に限定・・」の説明もあったのです。こちら

支所は「大町市役所美麻支所」では無いのですが、実体は「市役所の支所」ひいては「出張所」になりかけていると思うのはtakeyamaだけ?

梨嶺線は出来ない?

18年度の予算に「梨嶺線」が載っている。増員選挙の議員ではないが予算の様子を公開している議員がいる。こちら(18年度予算概要)

新市議選に落選した種山さんの「みあさ民報」にも独特な切り口だが予算を説明している。

本来「増員新市議の役割」だから、かの人の周囲には伝わっていると思うが、とにかく話題にする。

「総合福祉センター線」は当初予算に5000万円のっているから「事業化の目処がついた」と思うと間違いで、実は「今の広場の分だけやって終わり」で「市の議会」はまとまとまっているようだ。「民報」の見方と複数の議員から取材した話とは一致する。「むら」の予算には「用地買収する予算」がのっていたが、用地買収は進んでいないから「よかった」が、買収費より高額な「測量」も「むら」の決算上は実施してないが、契約したが「雪で出来なかった」のなら債務が生じる。

いずれにしろ、事業を取りやめるのであれば「余計な支出」は無い方がよい。全体設計、土質調査、申請費用など相当な額の費用負担は無駄になった。

この広場には、コミニティー施設・支所が建設できそうだから、それと「整合性」のあるものにしなければいけないし、何よりも「総合福祉センター線は造らない」ことを公表して市民の理解を得るべきだ。
「学校橋はやめた」で早く公表する事を奨めたのだが(こちら)。

「なんとなく!」が今までの手法だがその技術はこの際取りやめた方が好い。

計画そのものが「自立を前提にしたら」無かったはずだ(こちら)。
市との関係を「ぎこちないものにしただけ」で、関係者の反省は欠かせない。

takeyamaとて「道路認定した責任」はある。

年間計画

このブログは「ポケットニュース」と相互リンクしているので気付いた方は多いと思うのだが、年間計画がアップされている。こちら

こういった情報が「むら」の新市民にとっては一番ありがたい。山留の計画もわかった。

「地域づくり会議の出番」だという事はこの間の「準備会」で話題にはしたのだが。

「となりむら」の村長選が

終わって、結果と解説がアップされている。こちら。朝日新聞の争点がわかり易い。こちらも

小さなむらだが、村長選挙が「地縁や血縁」だけでは決まらない。「ひととなり」や、過去の言動は選挙中以前の問題だが。

いずれにしろ、「合併問題」が争点の一部になったようだ。

「合併しないで自立する」事が村民に受け入れられたことだと思うのだが、隣村から見て「となりむら」にも3年ほど前に村長選挙があって、「自立を称えた(と思った?)候補者が当選後に自前の予算を組んだとたんに財政事情に気がついたのか急に「合併」に舵を切った。

前村長は、地方選があるから年度当初予算編成を「骨格予算」だといって退任したのだが、実は独自の財源は無くて、村長裁量が不能の状況だった。

勇躍村長になって、「自前のインフラ整備を!」と思ったとたんに「なんだ金が無いジャン」となって「ジャー合併だ!」となった。実は厳しい財政事情の理解が不足していたのでは。

今の地方財政は何処でも同じで苦しい事は確かで、「自立」の根拠が求められる。「隣むらのとなりむら」のような事にはならないと思うのだが。

村長や村議経費の大幅な引き下げの上で相応の村民に負担を求める事は避けられないと思うのだが、「顔が見える行政」はその分「工夫」が結果に現れるから「楽しみではあるはず」で、健闘を祈りたい。

生坂村の話題

今日の朝日新聞に注目する記事があった(こちら)

「むら」の頃、役場の職員と「むら」人の距離感を感じていた住民は多い。

合併の論議の中で、職員は独自に「役場村」を創って、「職員の立場上」として、「むら」人としての発言をひかえた。その結果として「むら」人の「信頼を失った」といったら、ちょっと「言い過ぎ」だとは思うが。

JAの支所の職員はほとんど「むら」外の人間だが、定期的に組合員への「皆訪問」を行っている。

単に「文書」が効率的(安く)に配布される事だけではなく、組合員の意向や要望を聞き取る効果があることをtakeyamaは感じていて、「役場にも持ちこむべき」と思っていたのだが、合併論議が急速に合併に向う中では話題にするタイミング(必要性)がなかった。

生坂村の「水道メーター検針」も「単に経費削減」だけが「狙い」ではなかったはずだ。「自立する場合の工夫」だと考えていたのだが、どうもそれだけではない。合併後の支所が急速に「本庁より」に「シフトしている」と思われる今、職員と新市民の関係をあらためて作り上げる必要を感じる。メーター検針はともかく、定期的に地区長(自治体か隣組か何の保証のない機関?)を通じて市民に配布される文書の類は、直接「市民に対しての職員配布」を検討したほうが好い。多少とも住民の声が聞こえるはずだ。

合併問題が起こった頃、合併の効用を説く学者が「行政需要は多様化し、深みがないと住民が損をする。1人が何役もする役場の職員では出来ないから合併したほうが好い」と説明した時に、ある住民が「友人である○○が知らなかったり間違えたりしても許せる。住民とのつながりの方が大事だ!」といった事が耳の奥に残っている。

地域づくり会議の発足が間近だが、職員も市民だという事は「心して」積極的に参加してほしい。市民を統治するのではなく、市民と一緒になっての地域づくりが時代の要諦だ。「協働」の名で、「住民が下請け」するようなことはすべきではない。

ちょうどでよかったのだが

農業委員会委員の選挙はちょうど定員いっぱい(22人)で「よかった?」のだが、ちょうどになったのには「うら」があった。

農業委員に「議会が推薦する枠(4人)」があり、「立候補予定者2名がそっちに回る事を議会(議長?)に頼んで実現した」ことを「誇らしげに」会長は今回で最後になる委員会(24日)のはじめに「あいさつ」で述べた。

公選法の規定もある農業委員会の選挙だが、半ば「公然」と語られる事には「びっくり」した。

「議会の推薦枠」は今の農業にとって女性の力が重要だとして設けたもので、今の委員会では「女性枠」になっている。会議や活動に「女性委員」の活躍は「顕著」で、たびたび感心していたのだが、結果的にそれが減る事になってしまった。

農業委員会は議会と違って、「合議制だが行政機関」であり、選挙になじまない部分もあることは事実だが、合併で範囲は広くなったが選挙の定員は増えないので結果的に定数減になって、今までのパターンが通用しないことになり、立候補予定者が定数をオーバーする情勢になった。

だからといって、選挙を避けるために「予定者を推薦枠」に振り替え、結果的に女性の農業委員が減る事になって「ちょっとは釈然としない」

選挙になっても困った事は事実なのだが、「選挙してみる事も必要だったかもしれない」等と思っている。

選挙の委員に「女性が立候補する」農村社会を創る事が「もっとも大事」だ。

地域づくり会議の設立にはならなかった

設立総会の通知があって、「一手間省いた」と批判してはいたのだが、結局今夜は設立総会にはならなかった。

出席者も少ないし、肝心の「会員が誰だかわからない」状況で、「地域づくり会議設立のための最後の準備会」と位置付けて規約や役員の選出方法、予算の予定、「会議」が行うべき内容等を論議した。
予算は新市で議決された「地域づくりの交付金100万円」が充てられる。

まず会員をはっきりするために、団体や個人の一本釣りをする以前に「オープンに会員を募集するべき」ことを強く主張し、大方の理解は得たつもりだがどうなのかなー。

役員は、地域づくり委員会の委員とのかねあいがあり、「地域づくり委員会委員は少なくとも会長にはむかないだろう」との共通認識は出来たが、人選については「各自治会の長が選考委員会委員になることが好い」ということに収斂された。

地域づくり委員会は、大塩の清水・柳沢両元議員、二重、新行、青具は正副区長の飯沢・吉沢・竹折・酒井・伊藤・小林、千見の下条・傘木、元合併協議会の小林・酒井、自治組織準備委員会メンバーの前川・後藤で人選は出来ているが、市長からはまだ委嘱されてはいないとのこと。

地域づくり会議の会員は、方法は工夫されるが、「一般募集」はあるはずだから「志のある方の参加を要望します」takeyamaも個人で応募に応えるつもり。
「職員の市民としての参加」を強く要望したが、支所長もそれを肯定した。職員諸君の「仕事を離れた参加」を希望する・

もちろん団体参加の道もあるから団体内部での討議を経て参加して「楽しみましょう」

情報誌の発行や、HPの開設を通じて地域情報の伝達や、地域づくり会議設立記念の「花いっぱい運動」展開が提案されて了解された。

設立総会は5月の連休後、それより前に会員の募集がある。

メンドシーノ訪問の事業は

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県議会の報酬審議(お手盛り?)

長野県の議員を含む特別職の報酬について「特別職報酬審議会」の答申のことは前に話題にした。

逼迫財政事情を踏まえて、答申の内容は県民の理解を得られる随分思いきったものだ。と 審議会の記事 で評価したのだが、県の議会でどうなるのか判らないと思ってはいた。その通りになった。

報酬審議会の答申を「真っ向から無視する」態度に出た。しかも委員会は「全会一致」の「お手盛り」だ。共産党(の議員)が提案し、社民党(の議員)が賛成するパターン。

本会議では全会一致にはならないと思うが、いずれにしろ「自分の報酬を自分で決める」のだから、それなりの「恥じらい!」位はもってほしい。

来年は選挙だが、近くになったら忘れないようにまた話題にしたい。

この位「勇気?」のある「議会」を抱えていれば、思いきった「審議会の委員」を選任できると思う首長は多いかな?

地域情報の発信

新市民の生活に行政の情報が重要なのだが、なかなか上手くいかない事もある。

旧「むら」のホームページは結構都合よく使われていて、いわゆる「手作り感」が「受けて」いた。

「むら」が市の一部になってしまって、「行政の情報を勝手には出せない」ことからだと思うが、ぴたっと更新しない(出来ない)ことになった。

「市の一部の地域」が、「行政の情報を勝手に発信する」ことは問題があると思うが、なんとか活用するように更新できないかと思う。

地域づくりに地域情報の取得と発信は重要だと思う。

「地域づくり会議」の設立が準備されているが、その辺に「会議」の役割があるような気がする。

地域情報の発信のためのHPの活用、地域情報紙の発行が課題だが、こう言った分野はやはり「行政関係職員」の力が要る。前から言っていたことだが「職員の市民としての参加」がほしい。

「地域自治組織論」が華々しかった頃は「むら」の職員は期待できたのだが、多くは「本庁より」になってしまったのかナー。

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「め○」の山留は充実していた。

「め○」のことは「いくらでも書くことがある。いくつかの「語録」を残した。

ウチ木登りに目覚めた!」というのもあったし、「どうしよう!○○○にカビが生えた」というのもある。

「山留」は、「め○」の今までの生活とはおよそ「正反対」だったはずだが、全部を新鮮な喜びに変えたようだ。何にでも「うち、やりたい!」が口癖になった。

農家を信頼しているのが目に見えて、目の前で「コテン」とひっくり返って眠ったりしたのが「可愛い」(念のため、中2のかなり美形な女のこ)し、雪降りに日に「農家の父さんの長靴」を履いて登校し、「好い靴だと誉められた」とも「のたまった」。

地元の学校に上手くなじめない事もあっての山留だったので、「1年で帰るか?」を相当悩んだ。

帰ることに決めたのは「地元に帰っても大丈夫!」と自分で思ったからだから「農家の父さんは心配していない」。実家の両親は心配で、「山留を続けてくれたら好い」と思ったようだが。

「め○」にとっては「濃密な山留」だったはずで、なんでも新鮮だった。出来れば小学生のうちに体験させてやりたかった。「ウチ知らなかったもん!」。「今年の横浜市は一生懸命」で、takeyamaの語録が載ったパンフレットもあるのだが「もう少し早く取り組んでくれたらよかったのに!」と思う。

「な○」と「遭難騒ぎ!」を起したのだが、「農家の父さん」のミスもあるから、反省のために後日記すことにする。

とりあえず「木登りがしたくなったらお出で!」と言っておこう。

「中○3兄弟」の

7年間の山村留学が終わった。はじめの頃は「だんご3兄弟」が流行っていたころ。

「たっチャン」はその時3年生だったのだが、その時の事を「さびしかった!」と山留が終わった後告白したし、「自分で決めて来たのではない」とも言ったのだが、兄弟の山留は7年を数えて今年で終わる。子供はもちろんだが、母親もよくがんばった。

山留記念ではないが、最後は山留生で始めて生徒会長を務めた。ちょっと「ひょうひょう」とした性格がみんなに受け入れられたのだと思う。周りをさめた目でも見れるし、過度には他人の心に立ち入らない所もあり7年間続いたのだろう。

takeyama農家に5年、6年と居たのだが、仲間に恵まれてよく遊んだし、その間に勉強にも目覚めて、地元の高校にもすんなり入った。

「むら」からの「修園記念品」を贈呈したのだが、記念品は「出世払い!」の証明書。「1人前になる前は遠慮なく人の世話になれ!」というもので、その後「20年後は農家の父さんが世話になる」といったら、母親が「冗談じゃない!、それは私だ!」とその後抗議?にきた。

山留の大きな意味を「むら」は「全国に散らばる応援団」だと思っている。

八坂でも、辰○家の山留が9年を数えて終わる。どちらも育ち盛りだから、「米びつを確認しながらの生活」になるのは「ご苦労さん」だ。電気釜の更新が必要かな。濃密な家族関係を満喫してください。

一つ忘れたことがあった。くーチャンは「農家の父さんの似顔絵」を書く要望に応えていない。今年から母親にならって「看護師」の勉強を始めるとのこと。
「楽しい」看護婦(敢えて)さんになりそうで楽しみ。

修園のつどいの作文で

「な○」は泣き声になった。

この1年で「な○」は随分やさしくなったし、回りにも気を使う力がついたと思う。

正に思春期そのもので、変化が激しい年頃だが、難しい年頃でもある。

学校の成績は抜群で、先生の信用も篤い反面、周りから見ると「傍若無人」に見える事もある。それに気がつかなかった面もあることは残念だが否定できない。

作文の中身は、その事に気がついている風もあるから、期待できる。

「残るから児童会長になった」のか「児童会長になったから残る事を決めた」のか、春休み中に「残る事に決めたから児童会長になった、と思ったほうが好い、そうでないと山留を逃げる口実になりかねない。」とアドバイスしておいた。ちょっと厳しい農家の父さんだ。

ちょっと目立つ存在だから、その分「反発もあるかもしれない」し、他人の顔色を見る力をつける事も「親元を離れている山留」の役割だ。

山留生の児童会長就任は始めて。

農業委員決定

19日は農業委員会委員選挙の告示。

「むら」から立候補する「宮田(権)氏」の「届け書」を預かっていたからカミさんと「届け出」に出向いたが、カミさんは「始めての体験だー・・」とおもしろがっていた。届出は重々しく市長選も市議会選も同じ。
定刻前の到着者は、「くじを引くくじ」をひいた後「受けつけ順のくじ」をひく。

定刻(8時30分)前の「仮受付者」は11陣営。

なかなか「力」が入っていて、受付の抽選に「よし!」と奮い立っていた陣営が隣りにいた。

届書の事前審査は定数を2人超えていたのだが(受付で事前審査の名簿をちょっと盗み見たから確実)「ちょうどになったらしい」情報はあった。

受付を終わった陣営が、「さて選挙カーを・・・」というのをまともに受けたカミさんが「ちょっと動揺した」のがおかしかったが、「むら」の時とは「農業」に関わる「感度」がちょっと違って、「真剣度」が高いと思ったことは事実。

5時過ぎ早々、「無投票になった」と候補者から連絡があって、不謹慎だが「ほっとした」

takeyamaの農業委員は4月8日まで。

山留を継続する「○と○」

一旦は親と修園することに決めた「○と○」が急に宿題をせっせと始めて、「残りたいのかなー」と思ったのは書いたのだが、結局山留を続ける事に決めた。

「今年はまだ農家の修園賞はやれないナー」と言ったことはあるのだが、「何がだめなのか?」は自分で自覚している模様で、来年は「もっと遊ぶ!」とも言っていたから今度はいいかナー。

センター中にまだ「一度バスに遅れた!」と言っていたから「気にはなる」

今日の集いの最後、感情をあらわに「泣いて」いた。実は「泣いた」のを始めて見たので、正直驚いたのだが、素直に感情表現がでたことで「一皮向けた」かも知れない。

春休みには「規則正しい、自立した生活をしてほしいし、親も過度に干渉しないで「自立の手伝い」に「徹してほしい。」

基本的に親のことしか信用していない(語弊があるといけないのだが)と思うから、こっちの思いが届かないようなこともあるし、頑固に見えることもある。まだ小さいのだから「子供の持つ頼りなさ」と「周りへの信頼感」のようなものがストレートに出ると、もっと「可愛く」なるはずだ。

卒業式にも修園のつどいにも

「み○」は来れなかった。

「笑った顔がとってもいい」ことは感じていて、前に書いたこともあったのだが、学校でも同じだったらしい。

在校生からの「贈る言葉」にも「笑顔がいいと感謝の言葉があったし、この前の「6年生を送る会」には、美麻小学校の「笑顔ランキング1位」として紹介されていた。

「相手に対する配慮」が出来た子だったから「結構存在感があったらしい」。

その事を「自分で実感」できたら「山留」にも「学校」にもなじめたのだが残念だ。

もっと気楽な中学生活を送ってもらいたい。旧八坂村の「つかれたらここにおいで」をパクッテおこう。

「み○」の周囲には、「み○」のことを見守っている「人が多い」ことを早く感じとってほしい。

公開しない?地域づくり会議

住民自治の経験がないから「手順」が大事だと思うのだが、「行政の手法」そのままで、「地域づくり会議の総会」の知らせが来た。

この前の準備会で、「呼びかけ人」の合意はしたのだが、「会員をオープンに募集する」ことになっていた。呼びかけ人の「肩書き」も「連合自治会長」ではなくて、「準備会代表」だったはず。

規則や規定で決まっている事は、「なんでも楽にすれば」いいのだが、会の発足後に決まりか出来るものは、手順が大事で、発足後に住民の理解を得るためには「ことを可能な限りオープン」にしなければならない。

会員の募集を省略して「一本釣りした会員」では住民の理解は得られないから、その後に必ず行き詰まる。募集した事をtakeyamaが知らなかったのではないと思うし、どの範囲に「総会の通知」が出ているのかも判らない。

日本の民主主義と同じで、「住民が自ら求めた自治」ではなくて、「行政から与えれる住民自治」だから、行政の都合でどうにでもなる。

合併後3月で住民の自治が「なんとなく自治会」や「公民館」で「片つく」と行政は踏んで、「地域づくり委員会(諮問期間)」を立ち上げれば「ことが済む状況になった」と思ったのかもしれない。

住民自治の「実施主体」としての地域づくり会議が「しっかり動き出せば」行政として「ちょっと面倒」なことは確かだが、長い目で見れば必要な事はお互いが理解したほうがよい。

いずれにしろ、「オープンに会員を募集する事が大事」だと思うtakeyamaです。

地域情報の発信機関としての「旧HPの継続活用」「美麻テレビの活用」が必要で、「住民自ら自治に目覚める」ことでないと「自治の意味」は薄れる。

卒業式、市立学校の場合

小中学校の卒業式に参列した。

学校が沢山あるのだが、市長が来賓で出席した。市議(総務文教副委員長)が一緒の車で来たらしく同一行動で、ちょっと変なところで「外様」をかんじてしまった。

最近の卒業式の「仰げば尊し・・・」はもちろん「蛍の光・・・」もない事にも、国歌斉唱に起立しない人が「一人もいない事」にも慣れてしまったが、親の意向だろうが服装が「極端にマチマチ」。卒業証書を授与する校長先生は「モーニング」でいわば最高級の礼服。バランスを欠く光景もある。

教育委員会の席が学校側の最上位席に位置したことが市立と村立の差か?
村立時代は学校側の反対、来賓席の最上位だった。

学校教育の制度的には「学校を管理する教育委員会」だから、「来賓席ではおかしい」のだが、「むら」の時代には「学校を管理する」より「学校は聖域」にして「教育のプロとして先生と学校を処遇」してきた。それが「教委」を「来賓席に創ってきた」ことにつながっていたのだと思う。

takeyamaも教育委員会の事務に関係した事があったのだが、教育委員会は学校に「金は出すが口は出さない」ことを基本にすべきだと考えて来た。
市の教育委員会の姿勢はどうだろうか?

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卒業記念の学校の看板

学校入り口に看板がたった。

美麻テレビで放送されたのを見たら、看板の作者(彫り)の指導は「堀切」の山の看板の作者だったのでお知らせしておきます。
地図と写真を合わせて正確に彫ってもらったのだが、建設位置が変わってしまって恐縮した覚えがあります。

「堀切」の場所はあえて詳しくは説明しませんから探してください。
ついでに「本来計画した場所」もわかったらお知らせください。記念品があるかも・・・

看板は「藤友会」が他からの応援を得ずに「会だけの力」でたてたものだが、趣旨を理解してもらって「ほんのお礼」程度で彫ってもらってありがたかった。

卒業式と修園の集い

今年度は年度の途中で「村立学校」から「市立」になり、普通なら考えなくてもいいことを考えなければいけない事になったらしい。

学校から卒業式(17日)の案内がきた。元○員宛て。「むら」最後の卒業生を送り出すことになった。地域がしっかり見守ってきた学校だから「しっかり見つめてきたい」

育てる会の修園の集いは18日だが「右に習え」で元の○○がおおぜい集うことになった。農家の立場で新市の役職の皆さんにしっかり引き継ぎたいと思ったが次ぎの機会になる。
山留生は「美麻や八坂へ山村留学に来た」のであって「大町市にきたつもりはない」のだそうだからこれでいいのかもしれない。

貯金するために借金をする

18年度の市の予算が審議されている。

最大の特徴は「合併特例債を起して(借金して)」「基金を作る(貯金する)」ことだと思う。

17年の3月までに合併を決定し、18年の3月までに合併すると、合併特例債を起す(借金する)ことが許可されるのが、財政上の「合併の最大のうまみ」で、合併の大きなねらいであったと思われる。

合併特例債は合併に必要な環境整備の必要経費に応じて許可されるもので、事業費の95%のものが対象になり、返済の70%が交付税によって措置されると言われてきた。
基金をつくることも対象になることは説明されていたが、合併協議で特例債の使途は協定されていないと思われ、使途について説明された事はない。
合併した(された)両村は、より交付税措置の厚い「過疎債」の制度があるのだから、「どうせ村の地域に使われる事はない」と思っていて、多分「最初は情報環境かな?」と思っていたのだが、「16億円の基金を作る(貯金する)」ことが提案されている。

基金(貯金)の使途については明示されていないが一般質問ではあったかもしれない。保育園の整備に使う?。

一旦基金にすると「使途」が合併に関するものでなくてもよいのかナー
理論的には「起債は県の許可が必要だが基金の取り崩しにはそれはいらない」から、まさか「なんでもあり」でも無いと思うのだが。

とにかく「新市」の議論で「有利な起債!」と言った声が大きくなって「気になる」。

有利な起債を起すには、純粋な自己負担分(35%くらい?)の手当て(具体的には減債基金等の相当な積みたて)が後世のために必要だと思うのだが。

「むら」は有利な起債で行き詰まった。

交付税措置の具体的方法はたびたび質問したのだが、「まだ判らない」と「むら」時代には説明されなかった。
過疎債や災害復旧債は実際の償還額が基本になるから、まだいいのだが、地域総合整備債の様に「許可額が基本」になると、かっての「むら」のように「交付税だけを先食い」(議会だより15年9月岳山の一般質問)する事になる。

使途や事情の判る方、書きこみください。

支所機能を持つコミュニティー施設の行方と地域づくり会議

美麻のコミュニティーセンター・支所の建設は3市町村長のうち合わせがあったことは3首長の約束で書いたが、示された平面図に市の議会で異論が噴出し、支所長の「はじめから検討しなおす」発言で収まった事も書いた。

その議論のなかで、「住民の意見をどう聞いたか?」という指摘があったことは「重要だ!」

住民自治組織の論議は「むら」では相当進んで、1月の段階で地域づくり会議の会員を募集する「呼びかけ人」を決めるまで進んだのだが、その動きもそこで急ブレーキがかかっている。

「むら」の時代は、全て役場のペースで来たからそこのリードがないと何も進まない。このままなにも進まないとまずいからtakeyamaは何か出番を作ろうかと思う。

「地域づくり委員会」はメンバーの絞りこみが出来た。当時のものを「市長」が委嘱したのかどうかの発表がないのが気になるになるが、いずれにしろ条例で規定されていて、市長の委嘱機関の性格が強いもので「自治を実践する機関」にはなりにくい。

支所サイドで「諮問機関たる地域づくり委員会」で「意見を聞いた」ことにしようとするはずだが、自主・実践機関たる「会議」のメンバーのアイディアがあったほうがいい。

合併後、日時を経て、綱引き大会やスキー大会等を通じて公民館の方向性が固まりつつある。公民館事業(運動)は「公」か「民」か、方向によって「自治の組織」のも影響する。自治会の姿が定着しない今「地域づくり会議」の立ち上げが必要だ。

新年度予算に「自治振興」の予算が美麻分100万円(八坂120万円)が計上してある。工夫したほうがいい。

3首長の約束

美麻のコミュニティーセンター・支所の建設は3市町村長のうち合わせがあった。もちろん公式なものではないのだが。

八坂と大町は「情報環境整備」美麻は「支所建設」だという事を「3首長」は話し合った。

だから「大町の市議会で情報施設整備」を提案した。「検討事項」の方向を受けて「はじめからし切りなおし」になったのは市長にとって誤算だったと思う。「再出馬せず」の「原因の一つ」といったら「違う」とはいうだろうが。

今度の一般質問でいろいろ意見はあったが、八坂の情報化施設整備はすでに契約済みで、専決の補正予算に計上されても予算は執行済みだし、民法上の契約は覆せないから「宅内工事」も出来あがる。

八坂の「デジタル受信用備品」も契約済みで、答弁では「無償貸与」と言っていたから、専決予算に盛られた美麻分のその費用も八坂の装置と同一歩調を取ることになる(はず)。

八坂の事業は「本庁」に引き継がれても、「粛々と」実施されるはずで、美麻の装置は今は予算の段階だが同じことになる(はず)。

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麻の館土地問題解決を新市に委ねた事は

美麻村長と村の議会の「職務怠慢」である。報道があったから議会の一般質問で取り上げられた。

新行区からの返還要請をうけ、村長は「議会の意見で・・・」と横を向き、議会は中途半端に「新行区と村長の話」にしてきた。それぞれの「思惑」をこの事に集約してきた事は村長も同じ。

要請(陳情)を採択するか・しないかを「最後の定例会」で議論した。その様子は報告済みだが、とにかく「接戦だったが」「陳情(要請)」は「もっともなこと」だと「採択した」

新市の議会(一般質問の答弁)で市の産業建設部長は「美麻の議会は返還を議決した」ようなことを言ったが、事情をよく知っている○タイムスの記者はチャンと「陳情を採択した」だけと報じている。

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メンドシーノ、交流と姉妹村

市の議会を傍聴したのだが、一般質問の様子が○タイムスにまとまっている。

メンドシーノ訪問・交流も話題になった。新市の市民は「美麻の子供はいいナー」に集約されていると思う。

一応市民の税金(公費)を使うわけだから「その意義」のようなものの「説明責任」はある。

「百聞は一見にしかず!」「早い年代の方が物怖じしなくていい」「参加児童の負担は6~7万円」「実行委員会に市が参加し一定の責任は負う」等の議論があった。

税金(公費)投入に臆病にならないほうがいい事は何度もいってきたが、2分の1をも個人負担(児童の場合限定の話し、随行や引率者には申し訳ないが)することで「事業継続」を企てる動きは邪道ではないかナー。

姉妹市(村)の新たな締結に市長(議長立会)訪問を検討している事も示された。費用は既決予算(実行委員会への補助金270万円の内ではなく、市長や議長の外国出張の旅費からだと思う)だとのことだが、市長の退陣表明前に検討した事で、いわば「死に体になった市長」の訪問に意味があるか、これまた「検討」すべきだと思った。

メンドシーノとの「姉妹村締結」は合衆国との制度の違いがあって、旧村のそれは「ちょっとファジー」にしてきたと思う。事情の判る人の正確な書きこみを期待するが、「姉妹村締結」と「実際の交流母体」には微妙な差があるはずで、メンドシーノ郡(?)とメンドシーノ村の関係は、大町市と美麻地区のような関係に近いのではないか?

そもそも相手側に「公式」と「公式外」の概念があるかも疑問。「市長の公式訪問」は「交流継続」の「錦の御旗」にはならないと思うのだが。

こんどは、本当に「シスターシティー」ではある。

全国の山留生と修園生に告ぐ 農家の父さんから

合併後の山村留学については「その意義が」が問われる事を投稿したとおり予想はしていたのだが、一般質問でやはり話題になった。

2000万円を超える公費(税金)が「市民以外の児童生徒」に投入されるわけだから「一般市民」からその意義を問う声が上がるのは「いわば当たり前」だ。

意義を問う一般質問に教育次長(前八坂総務課長)が答えた。

1、学級維持、学校維持をもちろん訴えたが新市に6学校がある現実では通じにくい。

2、地域の児童生徒にに競争力や積極性をつけるなど子供に対する効果を訴えて一定の共感を得た。しきりにうなずく議員の姿が見えた。

3、もっとも感動を与えて説得力があったのが、「全国に八坂・美麻の応援団を作った」というくだり。「800人を超える応援団が全国にいる」という訳だ。

takeyamaの思いも同じ。

山留生とそれを修園した諸君!
地域の思いをしっかり受けとめてほしい。

でも、そんなに難しく考えなくてもいい。
入学したり、卒業して勤めたり、結婚したり、の人生の節目に知らせたり訪れるだけでいい。
地域を何時も注目するだけでいい。

関係者が40人を超えた。父さんは元気だ!

新市議の逆襲

「美遊前に橋をもう一本かけるから始まった「学校橋(ぽかぽかランド前)の拡幅工事は、結局3月の新市の補正予算で取りやめたのだが学校橋の拡幅はやめた!


その際の説明に「気に食わない事」が在ったらしい増員選挙の新市議が「市長さん」の部下に噛み付いて、どうやら「工事は完全に断念したのではなく、今後も検討する」答えを引き出して「多いに満足していた」

「18年度の予算には載っていない」し、「むら時代の計画の3~4倍は必要」ともいったから、これは「ほとんど架空の話し」ととらえた方がいい。その内に任期は終わる。

「ぽかぽかランド周辺整備」はズートその繰り返し。

頼みの市長は任期満了。合併の約束は「公」のもの?「密室」のもの?
むら時代に発注が済んでいれば、「駈けこみ事業」の批判はあっても「否応無し」だが。

地域によって違う水道料金の事を

一般質問で取り上げた市の議員がいた。美麻や八坂から増員選挙で選挙された議員ではない。

どうして水道料金が地域によって違うの?」という「素朴な疑問」からの質問だと思う。

大町地域 基本料1200円、超過(立方㍍)140円。八坂美麻 基本料1700円、超過150円。

料金徴収や検針のシステムも別々に作っている。

答えたのは「旧美麻村の総務課長、現水道部長」。

料金の違いは、「独立採算の水道経営」と「税金を投入している簡易水道経営」だからと、市民からの素朴な疑問にも「経営者の論理」を相変わらず振り回した。合併前は「地域エゴ」でも、合併後は「同じ市民」ですよ。

「運営に費用がかかっているのだから当たり前!」と言うのでは「政治はない!」と思うのはtakeyamaだけですか?
税金の投入はルールがあってしているものがほとんどのはずだが、「簡水会計には○億円も繰り入れている」の一言ですませて我慢させる(煙に巻く)。

水は、ライフラインの最たるもの!、市長や助役が答えることだと思った。

もっとも、必要性を論議しないで「合併の約束!だ」と「インフラ整備を叫ぶ」ことに最大の問題はあるのだが。

学校橋の拡幅はやめた!

「美遊前に橋をもう一本かける」ために、「道路認定してほしい」、「予算を議決してほしい」と提案されたから、「河川許可は可能か?」の議論を経て両方とも議決。その後、「学校橋(ぽかぽかランド前)を拡幅することにしたから」とのことで予算はそのまま新市に引き継いだのだが、事実上河川許可(砂防?)が取れないことは明らかだった。

結局3月の新市の補正予算で予算を削ったことが判明した。takeyamaが報告する責任はないが、今日の一般質問で「設計料500万円が無駄になった」「美麻の事務は事前のやり方がまずい」との追求があったから「ん?」と思って調べたら予算補正(減額)の事実が判明。

村議・村長在職中すでに判っていたはずだが、在職中には報告されなかったし、新市への専決予算にまで工事費を盛った。「責任逃れ?」「責任引き延ばし?」かなー

梨嶺線は「ほぼ開設しない方向」で話し合われている模様。関係者の正確な報告がいる。takeyamaの報告ではみんなが納得しない。

結局「適債事業だから」の「思いつきの駈けこみ事業」が「発覚した」ということか。本格的に「駈けこむ」には、どこかの村の様に「契約して」おかないと!。

支所(コミュニティーセンター)は平面図のような物が市の議会に提示されているらしい。なんとなく「旧村議会は了解」の雰囲気を作っている風だが「実は見た事がない」。「地域住民の必要なものなら作ること」は理解される雰囲気だが、「住民の意向を把握」する「住民自治組織が建ち上がっていない」ことも指摘されていた。
今日の岳山
今年の目標、復活再生を、雪の下で待つ『わかたの棚田』,11:2:2
11;2わかたの棚田  23年新春 自宅2階から山小屋風 1月3日朝 山小屋?  夕焼け(22;10:29)庭から鹿島槍を 夕焼け 鹿島夕日
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