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第2回地域自治組織設立準備委員会

会の進み具合のような事は記しましたが、話し合いの内容です。 テーマについては色々ありましたが、結局「運動会」がテーマになりました。 小班に分れて話合いしたことはお知らせしたとおりですが、運動会を実施することの是非が話題になった班もあったようですが、いずれも「今後もするべき」という事になりました。 「実行委員会、50人規模」「高齢者スポーツ大会も一緒」「公民館主催」「住民企画」「支所職員事務局」「賞品予算減る」「公民館を住民組織に」色々ありましたが、「結論はなし」で、「話合いの訓練」の様相です。 昔のみずみずしい「公民館運動」や「住民関与の運動会」を懐かしむ世代は「昔に帰る楽しさ」も想像できて「期待半分」です。 会はマー「子供のオキャッコ」といったところだといったら怒られそう。 takeyamaには「ちょっとなじまなかった」といったところでしょうか。
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地域自治

2回目の設立準備委員会があったので出席した。 出席者が半分強で空席だらけ。 第1回の後アンケートがあり、カメラを拒否する声があったとかで、結局CATVの取材はない事になる。 1回目の放送結果を出席した側から見れば、何の為の取材か?疑問でもあった。 何時も感ずることだが、「問題を自ら明らかにする姿勢」がない広報は意味を持たない。 会は6人くらいの小班にわかれての話合いとなる。 今までの「諮問委員会」形式とは様変わりで、出席者はなにか必ずしゃべる事になり満足したかもしれない。 takeyamaは? そもそもこの会は、村長がいなくなった時の事を話し合うのだから役場が主導しても違和感がある。どうやら「自治を考える人間を増やす」ことに主眼があるのかもしれない。 そんなわけで、この会が「なにかの結論」を出す事には問題かも。 立場も意識もかなりのずれがある感じだ。

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校歌

前に閉村記念誌の事で投稿した事があったが、おもしろい展開になってきました。 http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/archives/18875298.html# http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/archives/18424185.html#comments 統合小中学校になって30周年を迎えますが、PTAで旧学校の校歌を歌うことを検討しているようです。 ぜひ実現してほしいと思います。 その時には仲間に入れてください。PTA会員以外にもいるはずです。 杉の梢に朝風わたり・・・(北学校) 耳傾けて聞こうよ友ら・・・(南学校) 美麻村という自治体がなくなってしまうときに、地域のよりどころであった学校を思いだし将来につなげる事は大事な事だと思います。 かってそれらの学校の校歌を歌わなかった世代や住民が増えたこの時期にこそ必要な事だと思います。

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危険

細かい事情が判らないが、大変な事が起こってしまいました。 http://www.shinmai.co.jp/news/20050627/KT050626FTI090007000022.htm 「危ないからやっては行けない!」 口にしそうな言葉を何度も飲みこんできたのです。 でも、山留生の「妙な自信(過信か?)」は近頃の特徴で気にはなっているのです。 世間に危険はいっぱいあって、小さな危険を知らない子供が多いのです。 いじめや暴力も「体力のないうちの体験」がなくて、「大きくなってから急に体験」すると大事になると思います。 でも・・・ 答えが出ません。 生活力(危険察知能力を含む)のないまま「体の成長」が進む事態は避けなければいけないと思っていて、「いけない!」は我慢して使わないようにしてるのですが、とりかえしができない事になってしまうと・・・

審議未了、廃案

「新市での水道料金を同一にしたい。そのために美麻の簡易水道条例を改正したい」との提案は「審議未了、廃案」で決着しました。
「提案の事実」だけは残りましたが、「可決も否決もしない」ことになりました。
否決すれば「積極的に2村の方が高い料金体系を推進する事になる」かといって「協議に参加した立場はあるし」困った結果だとtakeyamaは思います。
M議員の「侮辱文書」問題に発展したりしましたが、これを持ってこの問題の報告は終わります。
退屈だったでしょうか。
結果的に300万円超の金額を、毎年美麻の地域の住民は旧大町の市民より多くの水道料を負担する事になります。
今より負担が増えるわけではありませんが。

村営住宅の家賃

6月23日、合併協議会があって、市営・村営(合併後市営)住宅の家賃が調整された。
公営住宅は住宅困窮者に提供される事が原則で、制度的に収入の状況による基礎額、立地係数、規模係数、経過年数係数、利便性係数で決まり、利便性係数を除くものは国内すべて決まっている。
利便性係数は、市内のうち用途地域内は0.75、外は0.7、美麻八坂地域は0.6にして、浴槽設備あり0.1、水洗化0.1等の設備の状況で加算する事に調整(現大町の制度)された。
但し、村の既存の住宅については建てかえられるまで今の利便性係数を適用する「特例措置」も設けた。
「特例措置」を捉えて、6月24日付の大糸タイムスは「値上げとなる住宅は現行家賃を継続する」と解説した。
両村の今の利便性係数は0.7、0.705、0.71、0.8の種類があり、設備加算の制度はない。だから浴槽設備や水洗化の設備があればだが、設備加算のない住宅は実はトータルの利便性係数は下がる。
したがって「国語的に見ると大糸タイムスの記事は誤り」だが、普通に考えると、「記事のようなことならないことの方が実は不思議」な事だ。
「合併協定書」では「新市で統一するが、既入居者には激変緩和措置を設ける」ことになっていて、「上がる場合は今の額に据え置く」と考えるのが普通で、「常識的に」こう言った記事になったのだと思う。
調整の方の表現が違っていると思うので、報告する事にためらいを感じている。
大町市の条例改正を提案するときには充分検討してほしい。
「新しい基準を適用すれば家賃は下がります。しかし特例によって家賃は下げません」とは、どうしても不自然な事だ。
どうしてもこれを実施するのであれば、積極的にこの事をPRするべきだ。
「基準を適用すれば家賃が高くなるが今のものを適用する」と言いながら、「実は基準より安くなるものも今の(高い)料金をいただく」というのはいただけない。
現定住促進住宅(旭団地等)は個別料金を設定する事になっている。

村営バスは200円、村外も

大町市のふれあいバスは市内が全部200円だけで何処にでも行けます。
それに合せて村営バスの料金も合併後の市内(美麻・八坂地域含む)は全部200円で済むように協議会で調整されました。今の美麻・八坂の村営バスと大町のふれあいバスを乗り継ぐ場合は始めの200円だけですむ事になることにも調整されました。
したがって高齢者の割引はなくなります。
長野大町線の高速バス料金との違いが顕著になり、ダイヤの問題は残りますが、高校生の通学を含む交通弱者には朗報です。
ぽかぽかランドに、常盤や八坂からも制度上は200円でこられるわけで、ダイヤを工夫すればメリットが大きくなります。

番外の事

議会の報告の内、番外からのトラックバックです。
http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/archives/25331958.html
配布された文書を見ました。
「無知な議員」によって「正当な○の意見」が「外圧や多数派工作」によって抹殺された。ような意味の事が書いてありました。
件の議員が不適切な表現を謝罪して解決しました。
最終日に報告され、議会だよりにも掲載されます。
「takeyamaの水道料金改正の提案が合併協定に反する」としてこの文書は構成されていますが、何度も言うように「協定の中の美麻村としての工夫」である事は大分理解されてきました。
「怪我の功名」ですが、条例改正にはいたりません。
http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/archives/25420500.html#comments
問題提起だけできたことで自らを慰めています。
http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/archives/25331958.htm.
http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/archives/25331958.html.
http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/archives/25420500.html.
http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/archives/25420500.html#comments

里親懇談会

毎年の事だが、学校・センター・里親の懇談会が教育委員を交えてあった。
子供とは1年の付き合いだが、学校での顔、農家での顔、センターでの顔それぞれある事は想像できるが、今年の子供は結構の違いがあるようで、教育のプロの目はかなり参考になる。
農家ではたいそう可愛いい子が「先生がマジギレ」するほど反抗したり、感情が屈折していると心配している子が「あの子の周りは何時も明るい」といわれたり、家ではとても屈託なく過ごしていると思う子が学校では「一人でいることがあって心配」だといわれたり、活発でリーダーシップがあると思っている子が「変な方にクラスを引っ張る」といわれたり心配の種は尽きない。
「農家の父さんと母さんがやさしくてイイと嬉しそうに笑って笑顔が増えた」等という話を聞くと「マジ嬉しい」。
今年は女の子だが「怖い農家の父さん」を実感した「過去の悪たれ坊主ども」の反応はどうか?

共同作業でわかった

藤の水路工事のことは前に触れたが、19日共同作業があった。
http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/tb.cgi/24651484
地域の高齢化は顕著だが、高齢者は元気だ。
設計書のない事業だから、経験や工夫が沢山必要で、随所で彼らの「知恵」がいきる。
現場は山の中だから、たいそうな機械は使えない。
ここでは高齢者の独壇場、古いコンクリートを壊す作業では、現地で調達した太いフジ蔓の先を割ってノミを固定し、大きなゲンノウでうつ(普通は片手で固定し片手で打つ)技術を「昔はやったもんだ!」とのたまう。あまりに楽そうにコンクリートが壊れるから若い?者が替わるが、威勢は良くてもなかなかうまくいかない。
「ゲンノウは力をいれネーってイイだ」合いの手が入る。
くいを造るためにチエンソーで栗の木を切る。足場などの条件がかなり悪い。「そこは下から、3かくにきって、そこは上」次々に80歳から指示が出る。
「最後は先を使って終わらないと”はね”て土をきることがある。」80歳が臨時のチエンソーの講師で、60歳を超えたものが「ホーなるほど」となる。
昔はしょっちゅうあったことだが、久しく本格的な地域の共同作業はなかった。
美麻テレビの取材があって「おらほーばかりテレビに出ていいだかやー」それもまた地域の元気を生み出す事になる。
役場任せの公共事業で地域の元気は出ない。
後の焼肉パーティーは約束の時間前に皆集まった。

麻の館の土地

新行区から「麻の館の土地を地区に返せ」との要請が6月議会に、村長と議会にありました。

麻の館が建っている土地は新行区の人達が地域の圃場整備事業(昭和57年ころ)の際地域に必要だからとそれぞれが自分の所有地を減らして(範囲内に所有地がない人はお金を出して)生み出したものだそうです。
区民の了解を得て、当時の区長の名義で登記しました。
ひょんな事から(隣りの土地の転用申請)この土地が村の土地になっていて新行区民はびっくりして「返してほしい」と「要請」されたものです。

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合併後の水道料金

3月議会で水道料金を大町市のそれと合せる料金改定の条例を議員発議した事は何度もお知らせしてあります。
ようこそ美麻、議会だより、3月分に一般質問での村長とのやり取りがアップされました。
確かに制度の違い、(公営水道「独立採算」と簡易水道「一般財源一部投入可」)がありますが、それで料金を違うもにする必然性は無いと思うのです。
なにせ「水の事」なのです。
全利用者から料金を徴収する事になりますが、同じ水道部で2通りの料金体制での請求書を作ることも大いなる無駄ですし、超過料金にいたっては1立方メートルあたりたったの10円の違いです。
とてもまじめに議論した結果とは思えないのです。
八坂村では美麻の体系を適用するだけで大幅な引き下げになるので議論はおきにくい状況です。

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定例議会が始まりました

日程は後17日に委員会、20日に一般質問、22日が最後です。 税条例の改正が3月31日に決定して、議決の前に専決処分してあり報告され承認しました。 65歳以上の税優遇が廃止されています(経過措置があります)。 税金という一番住民が負担する財源が議決を経ずして決定する専決ですから「住民にしっかり説明をするべき」だと指摘しましたが、税法の改正に伴うことでもあり、専決されている事で承認に賛成しました。承認しなくても専決の効力は翻らない事は前にお知らせしました。 T議員は高齢者の負担が増えると反対しました。 税という独自財源でも自治体ごとの独自性はありません。 水道料金の条例の改正が提案されましたが、「現在条例に法った料金は、本来の料金の100分の5・消費税分のみの条例になっているから改正したい」と説明されました。「なにかの間違いだろう!」「何時からなっている?」等質問しましたが、平成元年の消費税導入時の原案が条例の製本時に誤って載せられたものと判明し、条例改正案が撤回されました。現在製本されている条例は確かに消費税相当の額のみになっている事はちょっと前に気がつきましたが、条例の額を大きく超える料金が徴収されている事になっていて、何かの間違いでなかったら大変な事です。 専決された16年度の最後の予算も多くの矛盾を含んでいますが長くなるので後で。 番外ですが、takeyamaの美麻の水道料金を大町のものに合わせる改正案の提案を、「継続審査」とした委員会の結論に、「3月議会で結論を(否決?)だすべき」としたM議員の提案が否定された事に関して、多くの議員を侮辱した文書を各所に発した事に「特別委員会」を設置して意見調整する事になりました。 http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/archives/16489707.html http://blog.livedoor.jp/takeyamanokaze927/archives/17106383.html

地域自治組織設立準備委員会

合併協議で地域自治組織を美麻と八坂に作ることはすでに決まっています。従来の区や地区は村の組織規則で保証されていましたが、合併後はまったくの任意のものになります。 本来はそうなった事態を受けて「さてどうするか?」になるのですが、住民にそれを「取りしきるリーダーがいない」と見たのでしょう、役場(村長?)は自治の組織づくりの準備委員会を村長の委嘱する委員で13日に発足させました。 区長・消防団・教委・民生・農委・公民館・商工会・民宿組合・芸文協・PTA・保育園保護者・メンドシーノボランティアの代表者に公募の応じた者で18人です。 takeyamaは農委の枠で委嘱されました。 議会はメンバーに入らない事は前に記してあります。 下○区長会長が会長、傘○教委長と合○公民館役員が副会長になりました。 委員会の性格は、合併後の「地域づくり会議」に相当するもので、市長が委嘱する「地域づくり委員会」を前もって作るものではありませんでした。 話合いの過程は公開するそうで、担当の○係長は何回もそう発言していました。 今回は会の性格を共有することに割かれ、実質的な議論は次回からです。 意見を寄せてください。 行政のリード(管理?)になれきった身で、「さて!」です。

北海道

7日から11日までPCを留守にしました。北海道旅行です。 緯度と経度の違いを実感して、日の出が3時45分の世界に「ちょっとびっくり」の礼文島です。 完璧な慰労旅行で(公費は全然なしですから念のため)気楽に回ってきました。 途中携帯で投稿してみましたがなかなか大変でした。 今日から6月議会です。 おいおいと報告します。

協働

藤の水路に関して地域の思いが強いことは前に記しました。県に「コモンズ支援事業」があり、住民との協働をうたっています。村には去年から「水路を改良したいから材料を手配してほしい」と要望をしていて、今年の予算に載ったのですが、これが県の事業に「ぴったり」はまって「水路直し事業」として県に要望します。19日には準備の工事をします。藤の地区民が総出で作業します。わかたの棚田の上方附近で500m位です。

棚田のあやめと草刈

わかた地区の棚田(美麻八坂線沿い、学校とポカポカランドの中間)は大部分が耕作放棄されています。 今年は耕作者のM氏が腰を痛め又不耕作地が広がってしまいました。 長く耕作されない棚田の一部を「藤友会(藤の自称若い衆?の会)」があやめを数年前に植えました。 近年ようやく花が咲きますが、数日前O会長が姑と肥料を施した(まだ農作業は年寄りが得意です)そうです。 草の勢いが良過ぎるので、12日に草刈をすることにしました。 まだ耕作放棄され、ヨシの林になっている部分がほとんどで、田んぼに復活するのが一番だがヨシの始末が簡単ではありません。 少しずつ管理地を増やしているので「同志の方」は草刈機持参で手伝ってください。12日の午後からです。 山の看板(藤友会の製作です)があるとおり、「絶好のロケーション」の地で、休日はカメラ持参者が多くて、とても「もったいない」のです。 手伝いできる方はコメントをください。

テスト

携帯から投稿

天候不順

「植えもの」が一応終わって農作業が一段落だが、今年の天候が不順でいまいち生育がよくない。 どうも寒さに一番影響されたのが、スイカと、メロン。 ここ数年takeyamaのスイカは密かなブームになって(独り善がり?)いたと思うが、今年は怪しい。 GW最初のトラクターの事故で植えつけ準備が遅れて、植えつけ後、霜害ではなかったが、寒さで活着が悪く、とんでもない暑さもあって管理が行き届かなかった。 地球の温暖化で平均気温が上がり、かっての産地より標高の高い地域の物の方が美味いと言う声もあり、フアンがある(と思っている)。 補植はしたが時期に間に合うだろうか? 今後の天候次第。寒くなってできあがっても意味はないし。 今のところトマトは順調。

6月議会の審議事項

6月の議会は予算や決算等「大きな議題」が少なく、その分「村政の課題に対する一般質問」が主になっていましたが、合併が目の前に来て「本格的な村政運営」が話題になりにくい状況です。
村長提案予定議案の一部が明らかになりました。
税条例が専決処分されていて報告されます。例年のことですが法律が変わってその対応ですが、住民税非課税範囲の見なおしです。
消防団員の公務災害、退職報奨金が変更されています。
16年度の会計の最終補正が専決されていますが、貯金の取り崩し額を8500万円減らせることになったそうです。言い方を変えれば「お金がないから貯金を取り崩す」と言っていたが「実はそれほどでもなかった」事にもなるわけです。
もちろん財政の責任者は十分承知していた事ですが、どう説明をするのか注目しています。いずれ報告します。
議案では集落整備(川手・中の崎・大塩)の宅地の払い下げ(住宅は払い下げ済み)が提案されます。
集落整備の目的が達成し、合併を控え権利関係をはっきりするものです。
県の「コモンズ支援金」に対応する予算の組替えや区等の要望に応えるものもありますが、県の予定の3倍近い要望があるようで、予算の組換え分のほかは、県に採択されないと事業化されない見込みです。

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今日の岳山
今年の目標、復活再生を、雪の下で待つ『わかたの棚田』,11:2:2
11;2わかたの棚田  23年新春 自宅2階から山小屋風 1月3日朝 山小屋?  夕焼け(22;10:29)庭から鹿島槍を 夕焼け 鹿島夕日
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山留生を相手に地蜂をほる。

2年田起こし
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通称「かっちゃ」
山留生は「農家の父さん」
トラクターは退職金で買った。
年金で肥料を買うが、職業は農業(のつもり)。

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